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カテゴリー: 革製品のこと (1ページ / 9ページ)


kokochi sun3の工房を訪ねて、神戸市の須磨海岸に行ってきました!& 革靴の修理のご相談を承れるようになりました!

こんにちは、インタレストです。

先日、kokochi sun3の工房に靴作家・森田圭一さんを訪ねて、神戸市の須磨海岸まで行ってきました。当日の様子はInstagramで、ストーリーの機能などもつかって実況中継のようにご報告しましたが、ご覧頂けましたでしょうか??

  

 

新ライン”kokochi sqir”についてしっかり取材いたしました!

この訪問の一番の目的は、もちろん今夏リリースされる新ライン”kokochi sqir(ココチ・スクイル)”について取材をすることです。結果、少なくともいま現在は、そのkokochi sqirについて、世界で2番目に詳しくなれたと自信を持って申し上げることができます・・・!笑

kokochi sqirは森田さんが独自の解釈で手がけるクラシカルなドレスシューズラインですが、今回の取材によって、まさにその「森田さんが独自の解釈で手がける」という部分が炸裂した、いかにも「ココチブランド」らしい楽しい靴たちであることが分かりました。近日、その全貌についてより詳細にレポートいたしますので、ぜひご期待下さいませ!

  

  

 

また、これは従前お知らせしました通り、kokochi sqirの靴たちを皆様にお披露目するのは、当店インタレストで8月18日(土)~26日(日)の会期で開催する受注販売会「路地裏の靴作家 vol.13」になることが決定しております!森田さんの在店日は8月25日(土)・26日(日)の2日間です。ぜひ今からご予定下さいませ!

  

 

革靴の修理のご相談を承れるようになりました!

また、今回の須磨出張で、普段森田さんが靴の修理を依頼している修理工房を訪ねることもできました。(OKをもらっていたのに撮影するのを忘れるという・・・汗)

kokochi sun3の革靴の修理については、ソール裏のゴム交換やヒール修理などは森田さん自身がやっていますが、最近ドッと増えてきたオールソール交換やライニング修理などの本格的な修理は、以前からその修理工房の職人さんが引き受けてくれています。「靴の制作と修理とでは必要なノウハウや技術・機械などが違うので、修理はその専門家にまかせた方が良いんです」(森田さん)。

実際、大きな修理の仕上がりの良さを見て私たちも感心していたので、今回思い切り公私混同で(笑)、私自身の修理待ちの革靴たちをその職人さんに預けてきました。「これはもうダメかなあ」と思っていたようなものでも、即答で「全然修理できますよ」と応えてくれて頼もしさを感じました。

・・・というわけで、今後は当店インタレストが直接、皆様のkokochi sun3の革靴の修理のご相談を承ることができます!(←ココが大切なところ!笑) もちろん森田さんと相談しながらとなりますが、私たちが直接の窓口になってお手伝いさせて頂きます。どうぞいつでもお気軽にお申し付け下さいませ!

(kokochi sun3以外の靴の修理につきましては、しばらく実績を積んだあとに検討したいと考えております。)

Case1:hold-on hi Morflex

BEFORE

AFTER

BEFORE

AFTER

BEFORE:オリジナルは一般的なビブラム#4041ソールでしたが・・・

AFTER:オールソール交換修理でより軽量でクッション性にも優れたMorflexソールに変更しています。

Case2:Brooklyn #100

BEFORE

AFTER

BEFORE

AFTER:ソール側面の色味も濃くなってかなりいっそうカッコ良くなりました。

 


本日は以上です!

インタレストは明日ももちろん通常営業です!多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
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<お客様のkokochi>スペシャルレザー「黒桟革」仕様の靴たちを一挙にご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はシリーズ「お客様のkokochi」(→新日記の記事旧日記の記事)、お客様によるkokochi sun3のオーダー靴をご紹介いたします!(お客様にお許し頂いた場合のみ、ご紹介しています。)

 

2017年下半期~2018年頭にかけての期間限定で、kokochi sun3では「黒桟革(くろざんかわ)」というスペシャルレザーをつかったオーダーを承っていたのですが(=オプション料金+10,000円)、ありがたいことにこの企画がたいへんご好評を頂きまして、本当にたくさんの靴のオーダーを頂きました。改めまして、誠にありがとうございました!

本日の日記では、それらの一部・・・といっても15足ほどを、一挙にご覧頂けましたらと思います!

 

★漆塗り「黒桟革」について

 

(この黒桟革を初めてご紹介した8月25日付日記からの引用です。)

★スペシャルレザー「黒桟革」につきまして

ここで漆塗り「黒桟革(くろざんかわ)」についても説明させて下さいませ!

黒桟革の現物サンプルを見て触れてみると、これがもう、すっっばらしい革でたまげました・・・!革の厚み、シボのナチュラルさ、凸部分の漆の光沢・・・そして何よりもそのやわらかさ・しなやかさに感激しました!

もみシボがある国産黒毛和牛の凹凸の凸部分に幾重にも幾重にも漆を塗り重ねていって、メーカーが「革の黒ダイヤ」と自負する漆黒の光沢を放ちます。

上品なシボと光沢で極めて上品な印象のある革ですので、きれいめのブラックシューズ(→もちろんドレスシューズづかいも含めて)でおつかい頂くのもオススメです。

上でも書きましたが、測ったところ2mmほどのしっかりとした厚みがあります。そしてとてもそうとは思えないやわらかでしなやかな質感が、これはきっと靴にしたら気持ちが良いだろうな・・・と想像させます。

 

そして実際に仕上がってきた靴たちを見るに、「光らせた」という光沢ではなく、あくまでナチュラルで上品なつやの上がりだったのが実に印象的でした。今だからこそ言えますが、数種類ある黒桟革のラインナップの中でもかなり高いランクのものがつかわれていて、kokochi sun3からすると「革代はサービスみたいなものです 笑」(靴作家・森田圭一さん)。

単価を知っている私たちが計算すると「サービス」では済まないような気がするのですが(汗)、そのようなことをいちいち説明するまでもなく、お客様にダイレクトにその上質さが伝わるスゴイ素材でした。

 

それでは以下、たくさんの「黒桟革靴」を画像たっぷりでご覧下さいませ!

(なお、表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<新入荷>ヒール靴の履き心地の調整に。すべり止めの効果がある中敷きを入荷いたしました!

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

kokochi sun3のヒール靴をお買い上げ頂いた後に、ときどき、「足のつま先が前に当たるのですが…。」というご相談を頂くことがあります。

ヒール靴で、革がなじんで履き感がゆるくなってきた場合は、前に少し厚みのある中敷きを入れて調整させて頂くことが多いです(後ほど詳細をご案内いたします)。

革がなじむ前の新しいヒール靴の場合は、靴の中で足がすべることを防ぐ、「シリコンの中敷き」がございます。私自身も昔からよくつかっていました。これを靴の中に入れるだけでお悩みが解決することも多く、気軽にお試し頂ける価格ですので、今回、この中敷きを店頭に入荷いたしました!

 

M.Mowbray / ハニカムキュートジェル (すべり止め前中敷き)
価格 (税抜き): 700円
色・厚さ: クリア、1mm
サイズ: レディースフリー(22.0cm~25.0cm)
素材: シリコン
オンラインストア(詳細情報・通信販売): M.Mowbrayのページへ

厚さは1mmと薄く、靴のサイズ感にはほとんど影響を与えません。メーカーでは厚さ1mm、2mm、3mmの展開がありますが、当店ではすべり止めの効果を重視して、厚さ1mmのものを入荷いたしました。店頭では、これを入れただけでヒール靴の履き心地が良くなったわとお客様から仰って頂いたことが、たびたびございます。
  

色はクリアなので、靴の中に入れていても目立ちません。価格も700円+税と気軽にお試し頂けるかと存じます。店頭にサンプルがございますので、どうぞお気軽にご相談下さいませ!
  

 


冒頭で申し上げました通り、「革がなじんできて履き感がゆるくなってきた場合」には、より厚みのある中敷きの方が効果的かと存じます。kokochi sun3の靴であれば、作家の森田さんに中敷きを入れてもらうこともできますし(→ずれないため一度入れてしまえばその後が楽ちんです)、まずは取り外し可能な中敷きを入れて、様子をみて頂くこともできます。

中敷きについて、店長Dが2年前に詳しくご紹介した記事がありましたので、以下にご案内させて頂きます。ヒール靴だけでなく、幅広い靴に応用して頂ける内容となっております。記事の中に登場する中敷きは店頭にサンプルがございますので、ご検討中の方はぜひお気軽にご相談下さいませ!

<お役立ち小話> 「革靴の履き感がゆるくなってきたな」と感じたときに、真っ先にできることとは??

  

 


明日も通常営業で、多くのお客様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

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<メンテナンスガイド>結露を目安・目印に、カビの予防策をぜひ・・・!

こんにちは、インタレストです。

今朝起きてふと感じたことをつらつらと・・・。

もちろん地域にもよるのですが、目安として朝起きて結露が生じている真冬のシーズンは、衣類や革へのカビのリスクについて気をつけて頂けましたらと思います。東京地方でも昨年12月の半ばくらいから結露が見られるようになりました。

湿気(=水分)は下の方にたまっていくので、一番よろしくないのは窓中に結露が付いているようなこもった部屋の下の方に、革靴などが半ば密封されたような状態で置かれているケースでしょうか。この状態が数ヶ月続いたとして、カビが生えないと考える方が不自然かなと思います。


モーレツに寒い時期で「言うは易く行うは難し」なのですが、一番分かりやすいカビの予防策は、結露がなくなるくらいまでの時間、窓を少し開けて換気をすることです。毎日でなくても良いです。何日かに1度でもそうしてあげるととても安心です。

私自身は毎朝起きたらすぐに、ほんの小さな隙間ではありますが、自分の部屋(←すべての洋服と一部の革靴が集まっている)と寝室の窓をすぐに開けるのが習慣になっています。在宅する日も、午前中いっぱいは窓を開けたままにしておくことが多いですね。部屋にエアコンがない(=部屋の内部から温まることはない)ので、おおよそ数時間で結露は消えてしまいます。

もちろんパソコンに向かっているときなどは相当寒いのですが、この洋服を優先する生活、対策も含めてもろもろ慣れましたね・・・諦。

ちなみに、衣類よりもはるかにカビのリスクが高い革靴たち、その一番の安全地帯は玄関なんです。玄関はとても通気性が良い場所なので、下駄箱や紙の箱に詰め込んだりしない限り、革靴たちにとってはとても快適な場所です。エアコンの影響も受けにくいですしね。

特にこの時期の湿気は人間の身体にとってはとても貴重な存在なのですが、困ったことに衣類や革にとっては大敵です。私たち洋服好きとしては、両者のバランスを上手に取って生活したいところですね♪


カビが生えてしまっても焦らず悲観せず、正しい対策を・・・!

大切な革靴にカビが生えてしまったとしても、悲観しすぎることはありません。ウェブ上を検索すれば皆様でもできることが見つかりますし、優秀な専門のクリーニング業者さんも存在します。

この靴なんてカビで真っ白けですが、実はこの程度であれば自分自身でどうにでもなるんです。

それがカビだった場合、(1)ブラッシングでは取れないということと、(2)素手で触ったときに独特のぬめっとした触れ感があること、大まかにこの2点が判断材料になるかなと思います。

それでも、普通の手に入るカビ取りスプレー(モウブレイ「モールドクリーナー」)をつかってカビを落としたり・・・

水と洗剤(モウブレイ「サドルソープ」)をつかって丸洗いしたりして・・・

そのあとしっかり乾かせば、あれくらいのカビであればきれいさっぱりなくなります。

こののち4年以上経過していますが、一度もぶり返していません。

 


本日は以上です!

インタレストの店内はいつもカラッカラで、洋服たちにとっての最高の環境づくりを徹底しております。笑

健康で健全な洋服たちとともに、明日も多くのお客様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

 

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<メンテナンスガイド>オイルドレザーでつくられたワークシューズにオススメのお手入れとは??

こんにちは、インタレストです。

本日は、毎年この時期にするのが恒例になっていることの一つ、店頭のkokochi sun3の靴たちをケアいたしました♪

店頭の靴たちは外で履かれているわけではないので、基本的にはモウブレイの「デリケートクリーム」「リッチデリケートクリーム」をつかった控えめなケアですが、それだけでもしっかりと潤いが出て、どの靴も見違えるようにきれいになりました!

1足1足にかかる時間はほんの数分なので、ぜひ皆様もご自身の靴のケアをしてあげて下さいませ♪ お手入れの方法はこちらのページからお探し下さいましたらと思います。

 

ちなみに、kokochi sun3はパーソナルオーダーがほとんどですが、ここに並んでいる靴たちの実物もお求め頂けます。こうして私たちがメンテナンスをしていますので、いずれも状態の良さはバッチリ保証いたします・・・!

 

★ワークブーツはモウブレイ「ビーズエイジングオイル」で♪

ところで、上で「基本的には控えめなケア」と書きましたが、こちらkokochi sun3オリジナルレザーである「トーマス」でつくられたhold-on hi DLS2足については、結構「しっかり」のケアをしています。

仕上げでつかったのはこちらモウブレイの「ビーズエイジングオイル」。蜜蝋を主成分とした固形オイルで、特にトーマスのようなオイルドレザーとの相性が抜群なので、私自身、私物のワークシューズ系はほぼすべてこのビーズエイジングオイルでケアをしています。

私自身は、このオイルが登場するまではワークシューズにピッタリと感じるケア用品は見つけることができていませんでした。雪国や山奥に行くわけでもないのにベトベトにするまでオイルを塗り込むのもどうかと感じていましたし、かといってワークシューズなのにツヤツヤ光沢が上がることにはもっと拒絶感がありました。結果、ときどきコロニルのスーパー万能スプレー「1909シュープリームプロテクトスプレー」を振るくらいに留めていました。

一般的なクリームと違って固形物なので、私自身は自分の指で塗り込むようにつかっています。最初は冷たく固いのですが、つかっているうちに指の温度で表面が薄く溶けてつかいやすくなっていきます。(つかい終わるとまた固くなります。)

向かって右がビーズエイジングオイルを塗る前の「BEFORE」、左が塗った後の「AFTER」です。上でも書きましたが、ワークブーツですから光沢は控えめで、しっとりオイリーに仕上がってくれるこの見映えは本当に抜群だと感じます・・・!

向かって右が塗る前の「BEFORE」、左が塗った後の「AFTER」です。画像だと分かりにくいかもしれませんが、塗った方には薄いオイルの膜が張られたかのような、かなりしっとりとした質感になっています。それでいてそれほどベトベトしないのが、このビーズエイジングオイルももう一つの大きな魅力です。

向かって右が塗る前の「BEFORE」、左が塗った後の「AFTER」です。kokochi sun3のレザーでいうと、こちらのトーマスの他にインディとの相性が特に良いです。あとは相当履いて剥げて&痩せてしまったスエードレザーの上からベタ塗りしてしまって、オイルバケッタのように加工してしまうのも個人的にはオススメのつかい方ですね。もうダメだと思っていたスエード靴がレギュラーに復活してくれます♪

BEFORE

AFTER

BEFORE:乾いて結構パサパサした質感になっていたものが・・・

AFTER:このようにオイルドレザー本来のしっとりとした質感に戻ります。

ちなみに、これはあくまで「インタレスト流」ですが、ビーズエイジングオイルをつかったときはすぐにブラッシングをするのではなく、このように塗ったまま目安丸1日くらい、風通しが良く湿度の低い環境で放っておくのがオススメです。そのあとにブラッシングだけでカッコ良く仕上がります。(他のクリームのときのような乾拭きは必要ありません・・・というより、しない方がいいです。)

 

★同じ革でもレディースシューズであればツヤを上げて♪

一方、当店スタッフYは自身の私物のRosa2足を、モウブレイの「クリームナチュラーレ」をつかってケアをしていました。(現行品はパッケージがリニューアルされていますが、中身は以前のものと同じです。)

 

特にブラックの方は真上のhold-on hi DLSと同じトーマスでつくられているのですが、Rosaはワークブーツではなくレディースヒールシューズなので、むしろ光沢を上げてきれいに仕上げたいのですよね!

このように、ケア用品は「革の種類」に加えて「靴の種類」も考慮しながらつかい分けるのがコツです♪

BEFORE

AFTER

BEFORE

AFTER

 

キャメルの方もきれいになりました。こうして改めて画像を見ると、ブラック・キャメルともに、Yはもう少し高頻度でケアをした方が良いですね。BEFOREの方が相当・・・笑。これらは「履かれている靴」なので、当然ながら傷みや乾きも速いです。

BEFORE

AFTER

BEFORE

AFTER

 


本日は以上です!

久しぶりの「メンテナンスガイド」は、実は私・店長D自身はいまデリケートクリームの次に使用頻度の高いビーズエイジングオイルについてご案内いたしました。これだけ好きでつかっているので早めにとは考えていたのですが・・・汗。

店頭に在庫を控えておりますので、ぜひぜひお気軽にご相談下さいませ♪

 

インタレストは明日ももちろん通常営業です!多くのお客様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

 

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