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Month: 10月 2020 (page 1 of 6)


<コラム>「ブログ毎日更新」のモチベーションや、今後当面の予定のお知らせなどにつきまして

こんにちは、インタレストです。

 

本日は週に1~2回、店頭に出勤する1日でした。車をつかって「家→インタレスト→家」の直行直帰、慣れはしましたがやはり不思議な感覚ですね。

人がほとんど通らないからなのか、インタレストがある路地裏も緑が美しく繁茂していました。

 

 

 

ところで、以前も似たような内容で書きましたが、いわゆるテレワークで滞在が自宅中心になると店頭で仕事をしているときのようには時間がつかえず、実は一度、「ブログの毎日更新」もちょっと難しいかもと思うようになっていました。

ところが、いろいろなお客様から定期的に「ブログは毎日見てるよ~」「ブログを見て安心しているよ~」というメールを頂くようになり、「この状況下だと更新すること自体に大きな意味があるんだ」と気づき、続ける意義を見いだすことができました。

このことは本当に大きなモチベーションになったのです。

 


 

先日は禁断のカブトムシネタに手を出してしまって、身内からも笑われてしまいましたが、あれで一緒に笑って下さったお客様もずいぶんいらしたようで、なかなかの時間をかけて書き連ねたかいがありました。

コラムって「ササッと書こう」と書き始めるのですが、かえって時間がかかったりして「やぶ蛇」なんですよね。笑

ちなみにアップデートとしては、あれから間もなく、11匹ほどの幼虫がスタッフY家に旅立っていきました。笑

 


 

先日のRobes&Confections20AWのパーソナルオーダー受付でも、私たちスタッフもブランドもビックリしてしまうような反響を頂きまして、本当に嬉しく感じております。近日あと2ブランド、コレクションレポートをご案内する予定です。

5月に入ってからは昨日ご案内したばかりの、私たちにとってもまったく初めての試みとなる「壺草苑オンライン販売会」をはじめ、いくつかお客様皆様が在宅のままでもお楽しみ頂けるイベント開催を計画しております。

 

 

皆様、いつも本当にありがとうございます。

おかげさまで、インタレストのスタッフは皆元気で健康で、気持ちも前向きに、毎日忙しくはたらくことができています。引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 


 

★大切なお知らせ

緊急事態宣言下のインタレストの営業内容につきましては、こちらのブログ記事にて詳しくご案内しております。

各種お問い合わせにつきましては、問い合わせフォームよりお願いいたします。(電話には出ることができません。)

 

 

<イベント>壺草苑”オンライン”販売会 「天然藍が染めるふく 2020春夏」(5月9日~17日)開催のお知らせです!

こんにちは、インタレストです。

 

★壺草苑の今季20SSシーズンの販売会をオンラインストアにて開催いたします

 

国内有数の「灰汁発酵建(あく・はっこうだて)」による天然藍染め工房「壺草苑」、その最新作100点以上が勢揃いする大きな販売会「天然藍が染めるふく 2020春夏」(59日~17)」を、今回はオンラインストア限定でご案内いたします。

 

もともと今回の目玉企画として工房と一緒に走らせていたのが、壺草苑の倉庫で20年以上大切に保管されていた「青梅嶋(おうめじま)」の反物の実物・・・もちろんそのすべてが20年物デッドストックという貴重な生地をつかったアイテムのお披露目です。

それらも含めまして、おそらく初日59()には、ほぼ全アイテムを一斉にアップできる見通しです。ぜひオンラインストア特設ページにご注目下さいませ。

 

 

 

 

<大切なお知らせ>

1年に2度開催する藍染め工房「壺草苑」の販売会、今回は「オンライン販売会」として開催いたします。

当店オンラインストア内に会期中限定で開設する、本イベントの特設ページのみでお買い上げ頂けます。

コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、会期中も店頭はクローズとなります。お電話もお受けできませんので、お問い合わせがある場合はこちらの「問い合わせフォーム」よりお願いいたします。

(なお、上掲画像にあります通り、現時点で6月下旬に店頭での販売会開催も別途予定しております。こちらについては状況を見ながら、また後日ご案内させて頂きます。)

 

>壺草苑オンライン販売会 20SS 特設ページはこちらから

(現在の商品数はゼロです。現時点では会期初日である5月7日(土)の12:00頃に一斉にアップする予定でおります。)

 

 

ご試着が頂けないなどのご不便をおかけいたしますが、本文中でもご案内する「青梅嶋(おうめじま)」の反物の実物(!)をつかったスペシャルアイテムのお披露目も予定通りございますので、ぜひお客様皆様のご参加を賜りましたら幸いでございます。

 

 

 

 


 

 

★「青梅嶋」と壺草苑の歴史

現在の東京都青梅市をその発祥の地とする「青梅嶋」は、経糸に綿糸と絹糸を、緯糸に綿糸を合わせた縞柄・格子柄の綿織物(正確には綿絹織物)で、江戸時代、主に庶民層の日常着として大流行しました。

当時の庶民層は、高価な絹糸をつかった着物の着用を禁じられていたのですが、青梅嶋では経糸に密かに絹糸を忍ばせて織られているので、木綿の着物に比べて風合いのニュアンスが豊かで、江戸町民の「粋」の感性に響いたといいます。

江戸時代ですから、当然ながら化学染料は存在しません。青梅嶋の縞柄・格子柄は、藍色をベースに黄色や緑・赤などで表現されているのですが、それらすべてで草木染めの技術がつかわれています。

テレビや映画で見られる江戸時代の町人たちを描いた時代劇で、町娘などが着ている「藍色をした縞柄の着物」は、青梅嶋がそのモチーフになっているとする説も有力です。

 

 

 

この青梅嶋は、その頃のいわゆる「オシャレ」の最先端だったのですが、明治時代に海外からインディゴをはじめとした化学染料が入ってくると次第に衰退していき、そのままその一切が途絶えてしまいます。安価で容易、大量生産に向いている化学染料が、近代化が加速する日本社会に浸透していきました。

そして時は流れて、今から25年ほど前、東京都青梅市に工房を構える壺草苑で、この青梅嶋を復刻させようというプロジェクトが立ち上がります。

研究開発も含めておよそ5年の歳月を経て、「綿糸は手紡ぎの糸を使い、染色には、綿糸は天然藍を、絹糸は、藍・梅・やまももなどを用い、それを手織りで織り上げて」(手元資料より)、江戸時代当時の青梅嶋の完全な復刻に成功したのです。

 

 

 

5年ほど前、当店インタレストでは、そうして復刻に成功した青梅嶋の経験を土台に、当時の技術・機械をつかって、青梅嶋ならではの手紡ぎ・手織りの風合いを忠実に再現しようと織られた生地(=こちらも10年物デッドストック)をご紹介し、たいへんなご好評を頂戴いたしました。

そして今回ご紹介するのは、20年前に織られた青梅嶋の反物のまさに実物です。色とりどりですが、すべて草木染めされた糸によって手織りで織られている、「同じものは二度とつくることはできない」(工房)というきわめて貴重かつ稀少な反物です。

工房と打ち合わせを繰り返した結果、それをつかった第1弾商品として、きわめてシンプルな、それゆえに生地のクオリティの高さをまっすぐにお伝えできる新型シャツをご用意いたしました。

工房も胸を張るその仕上がり、実物が届き次第、販売方法の詳細も含めて本ブログやInstagramにてご紹介いたします。ぜひご期待下さいませ。

 

 

 


 

 

藍染め工房「壺草苑」と本オンライン販売会につきまして

 

1, 今季20SSコレクションの最新作を一挙に販売いたします
  • 上でご案内した青梅嶋生地をつかったシャツをはじめ、今季20SSの新作たち100点以上をオンラインストア特設ページにて会期限定で販売いたします。
  • コート・ワンピース・トップス・ボトムス・ストール・小物類・・・と各種カテゴリ、そしてコットン・リネン・シルク・テンセル・パルプ・・・と(藍染めが可能な)各種素材を、フルラインナップで公開&販売いたします(=全点1点物の現品販売です)。
  • 「会期中は具体的にどのような洋服たちが並ぶか」につきましては未定なのですが、それらはすべて半年前に開催された展示会で発表されたアイテムがベースとなります。そこで、それらについて一つひとつ詳細にご説明した「今季20SSの展示会レポート」の該当部分を、下掲リンク先より会期終了日(5月17日)まで再公開いたします。ぜひご参考になさって下さいませ。

 

以下の画像は、今季20SSの新作アイテムたち(サンプル)の一部です。新しい形・新しい生地・新しい染めと、見所だらけで魅力満載です。

 

 

 

 

2, 壺草苑20SSの最新作100点以上をオンラインストア特設サイトで販売いたします
  • 今回の販売会では、展示会レポートでご覧頂けるサンプルのデザインそのものではなく、生地・染め・ディテールを変えて工房が新たに制作する最新作たちです。入荷アイテムにつきましては、オンラインストア特設ページにて、会期初日の5月7日(土)の12:00をめどに一斉に公開できる見通しです。
  • コレクションの中心となるレディースアイテムをはじめ、常に人気の大定番のアイテム、ストールなどの小物、そして最近ラインナップが一挙に拡充されつつあるメンズアイテムも含めたスペシャルな最新作100点以上につきまして、その特設ページにてご案内できるかと思います。
  • 状況が状況であるだけに予定通りにいかない可能性もあるかと思いますので、これからも必要に応じてアップデートいたします。

 

こちら画像3枚は、ちょうど1年前に開催しました昨年春夏シーズンの販売会開催時の店頭です。本来は今回もこうして店頭を藍色に染め上げてお客様をお迎えしたかったのですが、今回はそのぶんオンラインストア特設ページを充実させてお届けいたします。

 

 

 

(ご参考)インタレスト別注の壺草苑20SSを着たスタイリング

ただいまインタレストではショップ内イベント「スタイリング強化月間」を展開中で、そのなかで壺草苑20SSを他のブランドのアイテムと合わせてつくったスタイリング画像を、ご参考までにいくつかご案内いたします。コレクションの一端に触れて頂けましたら幸いです。(モデルは身長160cmの当店女性スタッフYです。)

すべて当店別注仕様で制作してもらったこれらの着用アイテムにつきましては、すべて当店オンラインストアの壺草苑のページにて現在販売中です。スタイリング&物撮りの多くの画像や各アイテムの詳細な情報も、オンラインストアにてご紹介しております。

繰り返しになりますが、5月9日(土)~17日(日)のオンライン販売会会期中には、これらのアイテム以外に100点以上の最新作につきまして、オンラインストア特設ページにてご紹介いたします。

 

 

 

 

以下、「壺草苑とはいかなる藍染め工房か」、「当店インタレストで開催する壺草苑販売会とは何か」につきまして、詳細にご案内いたします。

ぜひこのままお読み進め下さいませ。

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<入荷速報>Kailinoの新作をオンラインストアにアップいたしました!

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

Kailinoの新作が入荷いたしまして、オンラインストアにアップいたしました!

 

アイテムとしては、ピアス、イヤリング、ネックレス、ペンダントトップが入荷しております。

Kailinoならではの素材の美しさ、洗練された秀逸なデザインは健在で、撮影しながらウットリとして、幸せな気持ちになりました。

 

本日は、まずは「速報」として、KailinoのInstagramによる作品紹介を、以下に引用いたします。

オンラインストアからご購入頂けますので、ぜひご利用下さいませ。

 

FLOWER OF LIFE
SEED OF LIFE
💧⚫︎🌱🌳🌸🍒
:
ピンクシェルと黒蝶貝の
カービングシェルに
神聖幾何学模様のモチーフ
:
自然界のあらゆるところに
見られる可愛いかたち
:
フラワーオブライフとシードオブライフのモチーフと
イヤリングタイプはメッキになります
:
ピアスフックとその他パーツは14kgfを使用しています

 


 

Scale NC 🐠
:
大きめサイズ 
グレーのSouth Sea Pearl に
レインボーに輝くうろこのように連ねた
黒蝶のMother of Pearl
ゆらゆら漂います
アジャスターの先にも
小さな黒蝶MOP
:
Black Mermaid 🧜‍♀️❤︎
:
シェル型カービング
Black Onyx に
サークルのTahitian Pearl
こちらはタツノオトシゴタイプでしたら入荷できるかと思います

 


 

Clear Mermaid 🧜‍♀️♡
:
天然のものしか使わないのですが
ガラス素材が欲しくて
Swarovskiのクリスタルシェル
:
透明感と輝きが美しいです
カットが入っているので
光を集めて
レインボーが出ます🌈
:
ホワイトグレー水色にも見える
バロックTahitian Pearlのネックレス
:
イヤリングタイプのフープ部分は14kgfで
お作りしました
無駄なパーツを省いてシンプルで使い易い
イヤリングフープになっています
後ろ側半分に
Freshwater Keshi Perls

 


 

 

Pink Mermaid 🧜‍♀️💗
:
カービングQueen Conch Shell に
淡い淡水ピンクパールのネックレス
:
ダスティピンクの羽根ピアスには
ハートのFreshwater Keshi Pearl と
Queen Conch Shell が付いてます
:
カリブ海のQueen Conch Shell
MOANAにでてくるあの貝です
そこからできるコンクパールは
1000から10000貝に1つしか取れない希少な真珠
だそう。。
:
愛と守護を意味します💗

 


 

BabyʻOpihi Shell Earrings 🤎🤎
:
昨年からお待たせしていたʻopihi
実験して割れ難くできました
:
Kauaʻi 島のBaby ʻopihi
:
ピアスは14kgfポスト
イヤリングはゴールドメッキの
クリップタイプです
:
ゴールドメッキのイヤリングクリップは表側の肌に触れる部分までレジンでコーティングしているので
金属アレルギーの方にも良さそうです

 

 


 

ご質問やご相談などがございましたら、問い合わせフォームよりお寄せ下さいませ。多くのお客様のオンラインストアのご利用やお問い合わせを、心よりお待ちしております。

 

 


 

 

★大切なお知らせ

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各種お問い合わせにつきましては、問い合わせフォームよりお願いいたします。(電話には出ることができません。)

 

 

引き続き、オンラインストア更新中です♪ぜひお楽しみ下さいませ!

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

Kailinoのステキな新作が入荷しております。数日内に、順次オンラインストアにアイテムを追加してまいりますので、ぜひ楽しみにお待ち下さいませ。

素晴らしいアイテムたちをご案内するべく、引き続き、テレワークでも時間管理をしながら、楽しく一所懸命に働いてまいります・・・!

 

 

ご質問やご相談などがございましたら、問い合わせフォームよりお寄せ下さいませ。多くのお客様のオンラインストアのご利用やお問い合わせを、心よりお待ちしております。

 

 


 

 

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<コラム>カブトムシの幼虫27匹。すくすくと元気に育っているの巻

こんにちは、インタレストです。

 

店長Dの自宅には、現在カブトムシの幼虫が計27匹暮らしています。←唐突

 


 

昨年の夏に旅行で箱根・小田原方面を訪れた際、途中立ち寄ったある公園で、見惚れてしまうくらい立派なカブトムシのつがいが確か500円で売られていて、それを買って持ち帰ったというのがことの始まりです。

この企画はひょっとすると画像はダメかもしれないので(笑)、まずは様子見で1枚だけ・・・この子らがその去年我が家ですごしたカブトムシの成虫のつがいです。

昼間お日様が昇っている時間は土の中ですごし一切姿を見せず、私たちが寝る時間になり「バタッ!ドカッ!ブーン!ブーン!」と、けたたましい音を立てて大騒ぎし続けるという、実にかわいいやつらでした。笑

 

 

 

私自身、カブトムシを見ること自体が少年時代以来だったのですが、試行錯誤ながら飼育に成功し、そのままメスは8月末くらいまで、オスは9月中旬くらいまでその天寿を全うし、その間彼らは自分たちの子孫をたくさん残したのでした。

(家の側の遊歩道、たくさんの桜の木々の根元に、彼らのお墓が今も残っています。)

ネットで調べる限り、卵からかえった幼虫たちが成長して越冬し、翌春に「さなぎ」になる率はそれほど高くないと認識していたのですが、たぶん私たち家族が見つけた卵の数と、いま現在元気にすごしている幼虫の数はほぼイコールです。

つい先日、久しぶりに土を総入れ替えしたのですが、皆元気で「おお~!」とビックリしてしまいました(笑)。もっぱら私が世話をしていたので、とても嬉しかったです。(カブトムシの幼虫は、死ぬと文字通り「土に帰り」、消滅するようにその姿を消すそうです。)

 


 

先日確認した限り、一番大きな幼虫で15cmくらいでした。ズッシリと重たくスゴイ迫力で。小さい幼虫でも7~8cmくらいなので、これが27匹ですから(=画像はなしです。ご安心を。笑)、大量にマット(土)を用意してもまたたく間に食べ尽くされます。

特にそろそろ「さなぎ」になる季節が近づいているため、人口密度ならぬ幼虫密度を下げないといけないので、飼育ケースの面積も相当になります。

そういえば先日の土の入れ替えはスタッフYも手伝ってくれたのですが、幼虫たちに慣れてすっかり平気になったので、少しわけてあげようかな?・・・パワハラとかモラハラじゃなければですが。笑

ともあれ、「ここまできたら皆元気に成虫にしてあげたい」と、私の胸はもはや隠しようのない親心であふれているのです。笑

 


 

彼らが成虫になった暁には・・・さすがに、20匹以上のカブトムシの成虫を飼育することは不可能なので、どこかカブトムシを育てたり飼育したりしている施設に預けられれば理想的だなと考えています。

そのためにも、いまの異常な状況が早く収束して欲しいと、先日改めて強く思ったのでした。実はこのことが、本日この記事を書こうと思ったきっかけです。”Stay Home”といわれてしまうと、そんなささやかな想いも実現させることができません。

 

 

さて、手元には私の独断と偏見による一番イケメンなオスと一番美人なメスの2匹だけを残し、そのそれぞれに新しいパートナーを用意して・・・とも考えているのですが、それで卵→幼虫が50匹とかになったらもう本当に手が付けられないので、どうしようかな~笑。

 

 


 

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