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What's New!! ~注目トピック

【スタイリング強化月間・開催中】
今季入荷アイテムで様々なルックを撮影し、
オンラインストアInstagram に続々アップしてまいります。
このタイミングで最も多くのアイテムが完売いたします。ぜひこまめにチェックをお願いいたします。


【大型連休中の営業日】
4月30日(火・定休日)~5月3日(金)の4日間を店休日とさせて頂きます。>

【19SS新規取り扱いブランド】
・「tiit tokyo」のご紹介>
・「ANITYA」のご紹介>


 
最近の記事

カテゴリー: 新入荷 (1ページ / 54ページ)


<入荷アイテム詳報>everlasting sprout19SS:夏まで(在庫が)持たないサマーアイテム4点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はeverlasting sprout19SSより、日本の真夏でも快適に着られる4点、ダブルガーゼ地のワンピースと新型プルオーバー、ベルギーリネン地の新型セミワイドパンツ2色をご紹介いたします。

実はプルオーバーは未入荷なのでそれが入ってきてから記事にしようと考えていたのですが、それを待っていると全点完売しそうな勢いなので(汗)、こうして一足先にご紹介しております。

真夏に上品に着られるeverlasting sproutのサマーアイテムは、毎春夏シーズンとても人気があり、いつも当然のように温かくなる前にすべてお嫁に行ってしまうという印象です。「上品に着られる」というのがポイントで、ラフになりすぎたり軽くなりすぎたりしがちなサマースタイルを、その着心地はラフで軽いままに見た目をステキに仕上げてくれるこれらのアイテムたち、ぜひ今のうちにご注目&お求め下さいませ。

 

 

everlasting sprout

デザイナー:村松啓市

華やかで色鮮やか、着ると思わず笑顔になってしまう楽しい洋服たちは、実はとことんこだわって作り込まれています。
ニットのプロフェッショナルであるデザイナーによる唯一無二のクラフトニットだけではなく、
刺繍・ジャカード織りといったオリジナルの柄生地も、ひと目で圧倒されるクオリティを誇ります。
多くの原色を同時につかっても、決して「派手」ではないオトナで上品な印象に仕上げる「色のセンス」に驚かされます。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから!

 

 

以下、本日も展示会でサンプルを着たスタイリング画像も交えて、それぞれのアイテムたちを詳細にご紹介いたします。

(スタイリングのモデルの身長は下記いたします。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<入荷アイテム詳報>Leh19SS:クラフトマンシップがほとばしる貴重かつ希少な宝石のような洋服たち、全10点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLeh19SSより、ブラウス2型×2色、ワンピース1型×2色、パンツ2型×2色の計10点をご紹介いたします。

Lehの今季19SSコレクションには凄まじいほどのクラフト感があり、それは「洋服」でもあって「作品」でもあるような、感動的なアイテムたちがラインナップされています。特に”made in India”のレディースアイテムたちの作り込みは圧巻であり、私たちも「手元にコレクションしておきたい」と感じるレベルのものが多いです。

この日のブランド紹介の記事で詳細にご案内していますが、Lehの”made in India”のアイテムたちは、代理業者などを通して「生産のみをインドに投げている」という類いのものではなく、インドに長期滞在するデザイナー自身の監修のもとでつくられる、まさに「手作業による洋服たち」です。

率直なところ、このクオリティの洋服たちをこの価格で買えることは奇跡的(←実際に国内生産だと絶対不可能)だと感じますので、本日ご紹介する2型はもちろん、これから入荷予定のすべてのアイテムたちにぜひご注目下さいませ。

 

 

以上はこの日のブログ記事の冒頭で書いた内容なのですが、本日ご紹介するアイテムたちはまさにその「神髄」のようなラインナップで、その実物を前にすると「5年後にこのレベルのクラフトウェアをご紹介することができるのだろうか・・・」と考え込んでしまうといいますか・・・息をのみジッと見つめてしまうような、ショップとしてコレクションしておきたいと感じるような「作品」たちです。

加えて、「人の手」による凄まじい作り込みの一方で、それに浸り自己満足することなく、パターンや縫製・ポケットなどのディテールに至るまで、普段着る「洋服」としてしっかりと機能的である点も嬉しいです。

Lehのお取り扱いを始めてから1年と少しですが、彼らには本当に毎回驚かされっぱなしです。もちろんLehなら「今後もやってくれろうだろう」と期待するわけですが、それはともあれ、人と出会いも洋服との出会いも一期一会。今回のこのクラフト&アートワークのような、それでいて間違いのない「洋服」たちをぜひお見逃しなきようお願いいたします。

 

 

Leh

デザイナー:三上卓也

感性を磨き続けるため、あるいは現地でモノ作りをするため、デザイナーは1年のうち長い日々を海外ですごします。
彼らの洋服は、ときには国産の上質な生地をつかって、国内の優秀な縫製工場で仕立てられ、
ときには海外の手紡ぎ手織りのクラフト生地をつかって、海外の職人の手縫いで生み出されます。
それはときにはモードの顔つきで、ときにはヴィンテージの顔つきで、まさにノージャンルかつボーダレス。
一個の労働者・職人として真摯な手仕事に取り組むという一貫した姿勢が、揺らがぬ大黒柱です。 

現在販売中のLehの洋服たち >こちらから

 

 

展示会で撮影したスタイリング画像もたっぷりです。以下、ディテールまでしっかりと撮りきった物撮り画像とともに、ぜひたっぷりご堪能下さいませ。

(スタイリングのモデルは、断りのない限り身長160cmの女性スタッフY、表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<入荷アイテム詳報>Robes&Confections19SS:今季入荷したシャツ類5点(=定番のボクシーシャツの新作+「洗えるレーヨン」の半袖白シャツ)をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はRobes&Confections19SSより、今季入荷したシャツ類全5点=定番のボクシーシャツの新作4点と、「洗えるレーヨン」の半袖白シャツ1点をご紹介いたします。

ブランドが毎シーズン、テキスタイル違いで定番的にリリースし続けているボクシーシャツ、今季インタレストでは2型4色入荷しています。

着方によってビッグシルエットでも&丈短めでも&スカートとしても(←?!)つかえるというこの形、私たち自身初めて着たときは「難しそう」と感じたのですが、今ではすっかり「着やすく合わせやすいお手軽シャツ」と180度評価が変わってしまっています。今季はテキスタイルが合わせやすく「最初の1枚」として最適なので、ぜひこの機会にお試し下さいませ。

「洗えるレーヨン」シリーズでは、この日のブログ記事でワンピース3色をご紹介しましたが、本日はベーシックスタイルには欠かせない半袖白シャツをご紹介いたします。レーヨンのストンという落ち感とツルッとした抜群の肌あたりを味わいながら、その最大の弱点である「水洗い不可」を克服した「洗えるレーヨン白シャツ」、こちらもぜひご注目下さいませ。

 

 

Robes&Confections

デザイナー:土屋郷

大黒柱である確かなテーラリング技術に、時代時代の「ファッション」のエッセンスを巧みにブレンド。
常に「いま」を感じさせるカジュアルテーラードのスタイルを主軸にしています。
メンバーの大半がパタンナーというプロフェッショナルたちが長年のキャリアを積み重ねて、
いまではワンピース・スカートなどのレディースウェアからメンズラインまで総合的に、
素材とパターニング&カッティングにとことんこだわったコレクションをリリースしています。

 

 

以下、多くの物撮り画像とスタイリング画像とともにたっぷりご紹介いたします。

(スタイリングモデルの身長は下記いたします。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<入荷アイテム詳報>Robes&Confections19SS:今季19SSの真打ちたる「リネンテーラードシリーズ」全9点(色別注あり)を、インタレスト流オススメスタイルのご提案とともに、たっぷりご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はRobes&Confections19AWの、その真打ちたるテーラードラインよりリネンテーラードシリーズの入荷アイテム全9点をご紹介いたします。

今季19SS、インタレストではテーラードラインの本流であるウールトロピカルシリーズの展開を見送り(→単品アイテムとして袴形バギーパンツ(=品番「P09」)のみ入荷)、本日ご紹介するリネンテーラードシリーズにオーダーを絞り込みました。

それはなぜならこのシリーズでのみ展開されている、2型の新型ジャケットに強く惹かれたからです。いつもに増して着心地が良く、かつ「単体アイテムとしても」様々なスタイリングで合わせやすい、そして今季コレクションだからこそリリースされた唯一無二のジャケットたちなので、ぜひご注目頂けましたらと思います。

また、これはジャケットだけでなく同シリーズのパンツたちも含めて、見た目でも着た感でも「春夏らしさ」が強く感じられるという分かりやすい季節感で、「毎年春夏シーズンに取り出して着るのが楽しみなアイテム」としてご愛用頂けそうという感覚もあります。

入荷アイテムは、新型セミロングジャケット2色、新型ダブルジャケット2色、大定番のテーパードパンツ(=品番「P01」)3色、新型のアシンメトリーレイヤーパンツ2色の9点です。ダブルジャケットとテーパードパンツで展開のあるネイビーはインタレスト別注色です。

 

 

ジャケットの単品づかいによるカジュアルスタイルをご提案いたします

本年2019年、インタレストは私たちスタッフが惚れ込んでいる今季19SSのセミロングのシングルジャケットと、今季~来季19AWにかけて提案されているダブルジャケットを、それぞれ単品でつかって様々なアイテムに合わせて着るカジュアルなスタイルを、お客様皆様にご提案させて頂きたいと考えています。

その意味でも本日ご紹介する2型の新型ジャケットは必見&必携です。(→来季19AWには展開がありません。)

「カジュアルに着崩す」というわけではなく、「カジュアルスタイルに自然に取り入れる」というニュアンスです。下に続くスタイリング画像で改めてご案内いたしますので、ぜひジックリご覧下さいませ。

 

 

Robes&Confections

デザイナー:土屋郷

大黒柱である確かなテーラリング技術に、時代時代の「ファッション」のエッセンスを巧みにブレンド。
常に「いま」を感じさせるカジュアルテーラードのスタイルを主軸にしています。
メンバーの大半がパタンナーというプロフェッショナルたちが長年のキャリアを積み重ねて、
いまではワンピース・スカートなどのレディースウェアからメンズラインまで総合的に、
素材とパターニング&カッティングにとことんこだわったコレクションをリリースしています。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから

 

 

それでは以下、物撮り画像・スタイリング画像(展示会サンプル着用)、そしてスタイルのご提案をジックリご覧下さいませ。

(スタイリングのモデルは、女性が身長167cmの着用モデル、男性が身長179cmの店長Dです。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<入荷アイテム詳報>tiit tokyo19SS:今季屈指のクラフトアイテムであるオリジナルツイードのジャケット、ハンドニットのケープ&スカートの計4点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はtiit tokyo19SSより、今季コレクション屈指のクラフトアイテムであるオリジナルツイードのシリーズよりライトジャケットと、同じくハンドニットのシリーズよりケープとスカート2色の全4点をご紹介いたします。

tiit tokyoの洋服づくりには、当初はデザイナーが抱くイメージであったり感覚であったりという抽象的なモチーフを、コレクションピースに具体的に(=色・素材・パターンなどを通して)落とし込み、それをランウェイショーで披露することでその世界観を余すことなく表現するという、独自のプロセスがあります。

テキスタイルをオリジナルでつくるか・つくらないかについても、そのプロセスにとって必要か否かというきわめて分かりやすい尺度で決定されているわけですが、過去のコレクションを見る限り、本日ご紹介するツイードアイテムとハンドニットアイテムは特に得意としているように見えますし、実際にそれらはテキスタイルからオリジナルで制作されています。

重要なポイントなのでいつもお話ししていますが、「ファンタジーの世界観」で生み出されるtiit tokyoの洋服たちは、しかしその抜群の着勝手の良さ&合わせやすさ、そしてリーズナブルな価格帯などの観点で圧倒的に「リアルのアイテム」たちであり、インタレストでは屈指の「デイリーウェア」です。

本日ご紹介するクラフトアイテムたちですら、その凝ったつくりからは想像できないくらい着回しが効きますし、価格VSクオリティで見るとありがたさを感じるくらいのアイテムたちです。ぜひジックリご確認下さいませ。

 

 

★tiit tokyoは今季19SSより展開している新規取り扱いブランドです

tiit tokyoについては、先日以下のブログ記事にて、その世界観や今季19SSの入荷アイテムなどについて、デザイナーの1人である岩田翔さんへのインタビューで得たコメントなども交えて詳細にご案内しております。ぜひご一読頂けましたら幸いです。

新ブランド紹介&新入荷:今季19SSの新規取り扱いブランド「tiit tokyo」をご紹介いたします。
>こちらから

 

 

tiit tokyo

デザイナー:岩田翔、滝澤裕史

ブランドコンセプトは「日常に描く夢」。
まるで1本の映画をつくるのように、「日常」のなかに潜む「夢」をコレクションに落とし込みます。
tiit tokyoの最大の魅力は、その世界観は「夢」~ファンタジーかつドラマチックでありながら、
実際の洋服たちは「日常」~リアリティが想定された、とても実用的なデイリーウェアであることです。
デザイナーが自負する繊細な色づかいと、それを実現するテキスタイルやパターニングの独創性にも驚かされます。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから

 

tiit tokyoは毎シーズン、Amazon Fashion Week TOKYOでランウェイショーを披露していますが、彼らにとってそのステージこそが、完成された「映画」であるといえます。デザイナーが想起する最初は漠然としたイメージから、「映画」であるランウェイショーにまで昇華する。洋服づくりにおける、この独特の「トップダウンのアプローチ」もとても興味深いです。

 

 

それでは以下、物撮り画像と、それを着たモデルルック(ランウェイショー)とをたっぷりご覧下さいませ。

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