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What's New!! ~注目トピック

【スタイリング強化月間・開催中】
今季入荷アイテムで様々なルックを撮影し、
オンラインストアInstagram に続々アップしてまいります。このタイミングで最も多くのアイテムが完売いたします。

【19SS新規取り扱いブランド】
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カテゴリー: Leh (1ページ / 8ページ)


<入荷速報+スタイリング強化月間>今季最終入荷となるLeh19SSの新作トップス2点と、それを着たスタイリング画像をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLeh19SSより入荷した切り替えトップス(ホワイト・ブラック)を、現在開催中のショップ内イベント「スタイリング強化月間」と連動して、早速それを着たスタイリングと合わせてご紹介いたします。

なお、今回ご紹介するアイテムが今季19SSシーズンの最終入荷です。ここのところ気候的にも本格的に温かくなり、既に連日様々なアイテムをお求め頂いておりますが、こののち在庫はますます減っていく一方ですので、気になるアイテムはぜひお早めにお求め下さいませ。

 

 


 

Leh 切り替え半袖トップス

価格 (税抜き): 14,000円
色: ホワイト、ブラック
サイズ: M
素材: コットン100%
オンラインストア(詳細情報・通信販売): 壺草苑のページへ

薄手でやわらかいコットンの布帛地100%によるTシャツです。

アームや背中など生地が切り替わる部分でホワイトではブラックの、ブラックではホワイトのテープがそれぞれその継ぎ目に差し込まれていて、これがデザインアクセントとして効きまくっています。布帛地×モノトーンの色づかいなので、抜群にカッコ良い印象で着ることができます。

布帛地なので、今くらいの季節であればインナーにタイトフィットの長袖インナーを合わせてシャツっぽく着るのも良さそうです。さらに、もちろん「水洗い可」の品質表示ですし、サラサラと気持ちの良い生地感なので真夏にも大活躍してくれます。

特にホワイトは透け感がありますが、たとえばブラックのキャミソールなど下に着て、それを透けさせたりするとカッコ良さがいっそう増すのでオススメです。(下でスタッフYがその着方をしています。)

ホワイトとブラックの2色展開で、このアイテムはともにMサイズで入荷しています。もちろん女性・男性問わないユニセックスアイテムで、半年前の展示会で感じた通り、かなり幅広い体型・体格をカッコ良く見せてくれる万能のサイズ感です。

すぐ下に続くスタッフY(身長160cm・女性)と店長D(身長179cm・男性)がホワイト・ブラックそれぞれを着たスタイリング画像にて、着たときの雰囲気やシルエットをご確認下さいませ。布帛地なので伸縮性はありませんが、店長Dの体型で着ても、脱ぎ着のときも着ているときも窮屈感や引っ張られる感覚は一切ありません。

 

ホワイト

 

ブラック

 

 


 

 

*以下、スタイリング画像のモデルはレディースが当店女性スタッフY(身長160cm)、メンズが私・店長D(身長179cm)です。

 

ホワイトを着たレディーススタイリング

tiit tokyoのギャザーワイドパンツと合わせたカジュアルスタイルです。ただし天竺地ではなく布帛地であるため、一定の「きちんと感」もあってカジュアルになりすぎません。

半年前の展示会で着たサンプルが同じMサイズで、それをYに着てもらったときの、こうして腕が半分以上隠れる袖丈とヒップがすべて隠れる着丈が抜群にカッコ良く感じ、「Sサイズでこれを気持ち小さく着るのはもったいないな・・・」とすら感じました。

画像だと分かりにくいのですが、ブラックのインナーキャミソールを透けさせて着ることで、シルエットもいっそう引き締まっています。そのインナーが切り替え部分のブラックのテープとも色が合っていて、バッチリ決まっています。

 

 

ホワイトを着たメンズスタイリング

こちらはRobes&Confectionsのテーパードパンツと合わせて、布帛地ならではの「シャツ感」を意識したスタイルです。こんな風にきれいめにも着られるのが実に心にくいです。

モデルの身長が179cmなので、近い身長のお客様はぜひ参考にして頂けましたらと思います。スタッフYが着るとリラックスフィット、店長Dが着るとジャストフィットです。(実際、ブランドはMサイズが私くらいの体型をカバーするイメージで設定しています。)

上でも書きましたが、私が着ても、脱着や着用に際して窮屈な感覚は一切ありません。

 

 

ブラックを着たレディーススタイリング

LOKITHOのオパールプリントスカートと合わせた、こちらはレディースのきれいめスタイルです。トップスのシルエットを大きめに、ボトムスのシルエットをシャープにしてそのアンバランスも楽しんでいます。

LOKITHOのスカートなのでエレガントなアイテムなのですが、やはり布帛地であることが効いていて、他ではないユニークなスタイルをつくることができています。

 

 

ブラックを着たメンズスタイリング

Robes&Confectionsのバギーパンツと合わせて、こちらはカジュアルなメンズスタイルを目指しています。どんなボトムスを合わせても、それをどう履いてもカッコ良く決まる、たいへんなお役立ちトップスだと思います。

(なお、履いているバギーパンツのサイズは「2」です。ウエスト寸は76cmということで、フックも閉めて履けてはいますが食事が取れないフィット感です。このパンツの私の心地よいフィッティングはサイズ「3」で間違いありません。)

 

 


 

★「スタイリング強化月間」、今回の気づき

ところで、別のアイテムについてですが、ホワイトを着たレディーススタイルのボトムスで合わせているtiit tokyoのギャザーワイドパンツ、既に3種類の履き方をご提案できているように、改めてこのパンツは本当につかえます。

tiit tokyoがその得意分野であると自負している「色」としてのつかいやすさも素晴らしいですし、その上どんな履き方をしても絵になるのが本当にスゴイと感じています。「水洗い可」のコットン×リネン×ナイロンによる機能生地のシャリ感も爽快で、ウエストもシャーリング(=ゴム)で快適。間違いなく3シーズン大活躍してくれるはずです。

私たちスタッフが本当に感激しているパンツなのでたいへんオススメです。ぜひぜひご検討下さいませ。

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<展示会レポート>Lehの来季19AWコレクションのレポートのご案内につきまして。

こんにちは、インタレストです。

★Lehの来季19AWコレクションにつきまして

先日、Lehの来季19AWコレクションの展示会を訪問いたしました。

現在、他のブランドと同様に展示会レポートをご用意しておりますが、それは本ブログやSNS等でオープンにはせず、私たちスタッフが直接把握させて頂けるお客様にのみご案内させて頂く予定でおります。

 

レポートをご所望のお客様は会員登録をお願いいたします

つきましては、Leh19AWの展示会レポートをご所望のお客様は、誠に恐れ入りますが当店オンラインストアより本会員登録をお済ませ頂きますようお願いいたします。

ご案内はその際ご登録頂きますメールアドレス向けにお送りいたしますので、受信制限などをなさっているお客様はどうぞお気を付け下さいませ。当店からのメールは全て独自ドメインによるものです。

 

※なお、既に会員登録済み、もしくは当店よりメールでのご案内が届いている方の登録はご不要です。近日中にご案内差し上げますので、どうぞご安心下さいませ。

 

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

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<イベント開催中&スタイリング>kokochi sun3「YOIN」を履いた、レディース&メンズのスタイリングをつくってみました!

こんにちは、インタレストです。

★ただいま店頭にてココチブランド受注会を開催中です

4月21日(日)までの会期中、今回はいつになく盛りだくさんのトピックと、100足超のココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)の靴たち、そして来京する森田さん自身とともに(=4月20日・21日限定)、お客様皆様のご来店をお待ちしております。

  • Topic1:「ココチらしさ」たちの結晶~kokochi sun31年ぶりの新作靴「YOIN(ヨイン)」リリース
  • Topic2:ザンパノがまあるいソールに?~会期限定企画「ソールカスタマイズ・ライト」
  • Topic3:「いつの日か」がついに現実に~ブランドオリジナルのヌメ革「cero(セロ)」誕生
  • Topic4:新バージョンも続々~サンダル「ギャートル」シリーズの新作をラインナップ

 

本イベントの情報は以下のリンク先にてご確認下さいませ。

 

 

 


 

★kokochi sun3の新作靴「YOIN」を履いてみました

この日のブログ記事この日のブログ記事などで詳細にご紹介してきた、kokochi sun3の新作靴「YOIN (余韻)」。「百聞は一見にしかず」ということで、女性スタッフYと男性店長Dとで、それぞれ早速履いてみました。

 

 

★女性スタッフY(身長160cm)が24.0cmのサンプルを履いて

もともと「ワイドパンツに合う靴をつくりたくて」という初心があって生まれたこのYOIN。

そのワイドパンツはもとより、デニムパンツをはじめとしたカジュアルなボトムスと合うのはある意味当然なのですが、たまたま昨晩スタッフYがRobes&Confectionsのこのスカートと合わせようとしていて、それが思いのほかステキだったんです。

森田さんがこの靴を表現して言うところの「不滅の野暮ったさ」は、きれいめワンピースやドレススカートなどと合わせたときに、思いきり「ハズシ」として効いてくれることが分かり、早速LOKITHOのドレススカートと、それから私の中でこのスカートと合わせたいトップスの筆頭だったLehのブラウスとを着て、それとYOINとを合わせてたルックをつくってみました。

トップスはクラフト感、ボトムスはエレガンス、そして靴は「野暮ったさ」。それぞれの角度が60度ピッタリという完璧な正三角形のようなスタイリングに仕上がったと感じています。スタイリングの幅という意味ではかなりの許容力を持った靴ですので、ペコス型のハイカットブーツをお探しの女性のお客様に、改めてぜひオススメしたいです。

 

履いているサンプルの仕様と価格
  • オリジナルソール:ステッチダウン=82,000円
  • ソールカスタマイズ:ハンドソーンダブル・ダブルレザーソールに=+24,000円
  • ソール裏ゴム張り:なし=±0円
  • その他のオプション:なし=±0円
  • 合計:106,000円+税

 

サイズ感について

スタッフYは普段ココチブランドの靴を24.0~24.5cmで履きますが、YOINはここで履いている24.0cmでジャストフィッティングでした。ただYの場合は、人差し指が一番長いという足の形を考慮すると、24.5cmを履いた方がより安心という判断になるのかもしれません。

想像よりずっとフィッティングに優れた靴なので、ワンサイズくらい大きく履いても不快感はありません。ぜひご参考にして頂けましたら幸いでございます。

 

 

 

★男性店長D(身長179cm)が27.0cmのサンプルを履いて

サンプルが片足だけのつくりなので右足はサンダルを履いていますが、これはどうぞ無視してご覧下さいませ。笑

こちらはレザージャケット&ワイドパンツにYOINを合わせるという、直球のスタイリングをつくってみました。(履いているパンツは、今でいうとセミワイドストレートのシルエットです。)

このスタイルは問答無用にカッコ良いですし、上下オールブラックに足元はカーキのブーツという合わせも気に入っています。

 

履いているサンプルの価格と仕様
  • オリジナルソール:ステッチダウン=82,000円
  • ソールカスタマイズ:シングルレザー→ダブルレザーに=+6,000円
  • ソール裏ゴム張り:なし=±0円
  • その他のオプション:なし=±0円
  • 合計:88,000円+税

 

サイズ感について

私はココチブランドの靴は26.5~27.0cmで履きますが、この靴は27.0cmで履くことになりそうです。ひも靴でないため足入れが結構タイトなつくりなので、実は試しに26.0cmのサンプルも履こうとしたのですが、足が筒を通りませんでした。

たとえば、同じ木型でつくられた短靴のOTOであれば26.5cmを履くところですが、上で書いた通り比較的フィッティングがしっかりしているので、27.0cmを履いても足が遊ぶこともなく快適です。ぜひご参考にして頂けましたら幸いです。

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<入荷アイテム詳報>Leh19SS:クラフトマンシップがほとばしる貴重かつ希少な宝石のような洋服たち、全10点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLeh19SSより、ブラウス2型×2色、ワンピース1型×2色、パンツ2型×2色の計10点をご紹介いたします。

Lehの今季19SSコレクションには凄まじいほどのクラフト感があり、それは「洋服」でもあって「作品」でもあるような、感動的なアイテムたちがラインナップされています。特に”made in India”のレディースアイテムたちの作り込みは圧巻であり、私たちも「手元にコレクションしておきたい」と感じるレベルのものが多いです。

この日のブランド紹介の記事で詳細にご案内していますが、Lehの”made in India”のアイテムたちは、代理業者などを通して「生産のみをインドに投げている」という類いのものではなく、インドに長期滞在するデザイナー自身の監修のもとでつくられる、まさに「手作業による洋服たち」です。

率直なところ、このクオリティの洋服たちをこの価格で買えることは奇跡的(←実際に国内生産だと絶対不可能)だと感じますので、本日ご紹介する2型はもちろん、これから入荷予定のすべてのアイテムたちにぜひご注目下さいませ。

 

 

以上はこの日のブログ記事の冒頭で書いた内容なのですが、本日ご紹介するアイテムたちはまさにその「神髄」のようなラインナップで、その実物を前にすると「5年後にこのレベルのクラフトウェアをご紹介することができるのだろうか・・・」と考え込んでしまうといいますか・・・息をのみジッと見つめてしまうような、ショップとしてコレクションしておきたいと感じるような「作品」たちです。

加えて、「人の手」による凄まじい作り込みの一方で、それに浸り自己満足することなく、パターンや縫製・ポケットなどのディテールに至るまで、普段着る「洋服」としてしっかりと機能的である点も嬉しいです。

Lehのお取り扱いを始めてから1年と少しですが、彼らには本当に毎回驚かされっぱなしです。もちろんLehなら「今後もやってくれろうだろう」と期待するわけですが、それはともあれ、人と出会いも洋服との出会いも一期一会。今回のこのクラフト&アートワークのような、それでいて間違いのない「洋服」たちをぜひお見逃しなきようお願いいたします。

 

 

Leh

デザイナー:三上卓也

感性を磨き続けるため、あるいは現地でモノ作りをするため、デザイナーは1年のうち長い日々を海外ですごします。
彼らの洋服は、ときには国産の上質な生地をつかって、国内の優秀な縫製工場で仕立てられ、
ときには海外の手紡ぎ手織りのクラフト生地をつかって、海外の職人の手縫いで生み出されます。
それはときにはモードの顔つきで、ときにはヴィンテージの顔つきで、まさにノージャンルかつボーダレス。
一個の労働者・職人として真摯な手仕事に取り組むという一貫した姿勢が、揺らがぬ大黒柱です。 

現在販売中のLehの洋服たち >こちらから

 

 

展示会で撮影したスタイリング画像もたっぷりです。以下、ディテールまでしっかりと撮りきった物撮り画像とともに、ぜひたっぷりご堪能下さいませ。

(スタイリングのモデルは、断りのない限り身長160cmの女性スタッフY、表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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<入荷アイテム詳報>Leh19SS:チベタンドレス、刺繍スカートなどの新作4点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLeh19SSより、チベタンドレス(カシュクールタイプのワンピース、2色)、手振り刺繍のロングスカート(2種類の生地)の計4点をご紹介いたします。

Lehの今季19SSコレクションには凄まじいほどのクラフト感があり、それは「洋服」でもあって「作品」でもあるような、感動的なアイテムたちがラインナップされています。特に”made in India”のレディースアイテムたちの作り込みは圧巻であり、私たちも「手元にコレクションしておきたい」と感じるレベルのものが多いです。

この日のブランド紹介の記事で詳細にご案内していますが、Lehの”made in India”のアイテムたちは、代理業者などを通して「生産のみをインドに投げている」という類いのものではなく、インドに長期滞在するデザイナー自身の監修のもとでつくられる、まさに「手作業による洋服たち」です。

率直なところ、このクオリティの洋服たちをこの価格で買えることは奇跡的(←実際に国内生産だと絶対不可能)だと感じますので、本日ご紹介する2型はもちろん、これから入荷予定のすべてのアイテムたちにぜひご注目下さいませ。

 

 

Leh

デザイナー:三上卓也

感性を磨き続けるため、あるいは現地でモノ作りをするため、デザイナーは1年のうち長い日々を海外ですごします。
彼らの洋服は、ときには国産の上質な生地をつかって、国内の優秀な縫製工場で仕立てられ、
ときには海外の手紡ぎ手織りのクラフト生地をつかって、海外の職人の手縫いで生み出されます。
それはときにはモードの顔つきで、ときにはヴィンテージの顔つきで、まさにノージャンルかつボーダレス。
一個の労働者・職人として真摯な手仕事に取り組むという一貫した姿勢が、揺らがぬ大黒柱です。 

現在販売中のLehの洋服たち >こちらから

 

 

それでは以下、展示会で撮影したスタイリング画像とともにたっぷりご紹介いたします。

(スタイリングのモデルは身長160cmの女性スタッフY、表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

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