See Translation

What's New!! ~注目トピック

【スタイリング強化月間・開催中】
今季入荷アイテムで様々なルックを撮影し、
オンラインストアInstagram に続々アップしてまいります。
このタイミングで最も多くのアイテムが完売いたします。ぜひこまめにチェックをお願いいたします。


【大型連休中の営業日】
4月30日(火・定休日)~5月3日(金)の4日間を店休日とさせて頂きます。>

【19SS新規取り扱いブランド】
・「tiit tokyo」のご紹介>
・「ANITYA」のご紹介>


 
最近の記事

カテゴリー: LOKITHO (1ページ / 36ページ)


<スタイリング強化月間>恒例の「スタイリング強化月間」、今季19SSもオンラインストアとInstagramにてご案内いたします!

こんにちは、インタレストです。

季節はすっかり春めいて、かつ今季19SSシーズンの入荷予定アイテムが全ブランドでほぼ完納となりましたので、これより恒例の「スタイリング強化月間」をオンラインストアInstagramにてご案内いたします。(本ブログでも後日特集記事をアップできればと考えています。)

いつも通り、当店女性スタッフY(身長160cm)をモデルに様々なルックをつくって撮影し、そのスタイリング画像を主にオンラインストアとInstagramに続々アップしてまいります。

オンラインストアでは個別アイテムの詳細を、Instagram(のトップページ)では全スタイリング画像をご一覧頂けますので、ぜひ使い分けて頂けましたら幸いです。

 

 

★シルエットや着丈、着方、「定性的な情報」などをご案内いたします

身長160cmのYが着たときのシルエットや着丈、あるいは同じアイテムの異なった着方なども、なるべく分かりやすくご覧頂けるようにいたします。また、「実物を着たところ意外にもこうだった」というようなお役立ち頂ける定性的な情報も随時お知らせしていくつもりです。

(以下でお読み頂けるような「お役立ち情報」は、オンラインストアの個別アイテムのページに随時追加掲載してまいります。)

 

 

Yに着てもらって初めて分かったこととして、たとえばここで履いているLOKITHOのスカートは、画像2枚目のサスペンダーづかいの場合はもちろん、画像1枚目の普通の履き方でも裾は引きずりません(=無理のないマキシ丈です)。

このスカートはラックにかかっていると相当長い着丈に見えるのですが、履くとウエストの位置がかなり高くなるため、実際にはちょうど良い丈感になります。こうしたことは実物を履いてみないと分かりませんので、お客様皆様にも大いにご参考にして頂きたいと考えております。

 

 

こうした「着て分かるお役立ち情報」は本当にたくさんあります。他にもいくつかお知らせいたしますと・・・

ここで着ているLOKITHOのトップスは、画像1枚目のようにレースを袖にかけて着られるようデザインされていて本当にステキなのですが、さらに画像2枚目のようにノースリーブトップスとしても違和感なくおつかい頂けます。

後者の着方をすると腕がフリーになるので、カーディガンやジャケットなどの羽織り物との相性が格段に上がります。その意味で、ものすごくつかいやすいトップスであることが分かりました。

 

 

こちら画像2枚のトップスで着ているのは、実はまったく同じLOKITHOのレースブラウスです。このブランスはきわめて薄手のオリジナルレース生地でできているので、画像1枚目のようにワンピースの下でインナーづかいもできますし、画像2枚目のようにトップスづかいもできます。

どちらで着ても襟のカット刺繍が抜群の味になってくれるのでしっかりアクセントになってくれますし、画像2枚目のように下に濃いめの色をを合わせると、レースの花柄が浮き上がるように映え立って素晴らしく美しいです。このブラウスも、見た目よりはるかに着て頂きやすいアイテムです。

 

 

ここで着ているのは、「この生地の美しさは間違いなく今季19SSシーズン屈指」というLOKITHOのナイロンニットワンピースです。

私たちスタッフ自身、このワンピースは着丈の長さが気になっていたのですが、まず第一に肩のベルトで想像以上に調整ができるという点と、そして第二に裾先が断ち切りになっているので着丈を詰めるのがとても簡単であるという点(=お直し屋さんで最低料金でやってもらえるはずです)、この2点をしっかりお伝えしたいです。

そもそも身長160cmでしたら肩のベルトを詰めるだけで裾詰めは必要ありませんし、身長160cm以下の方でも簡単な裾詰めですぐに着て頂けるようになります。本当にとんでもなく美しい無地生地で、しかも形もシンプルで素晴らしくつかいやすいので、「着丈が長い」という理由では諦めて頂きたくないです。ぜひお気軽にお試し下さいませ。

 

 


 

★「スタイリング強化月間」中に多くのアイテムが完売いたします

毎シーズン必ず申し上げておりますが、ありがたいことにこの「スタイリング強化月間」は本当に多くのお客様がご参考にして下さっていて、実際このタイミングで最も多くアイテムが完売いたします。一部のアイテムを除くほぼ全点が1点ずつの入荷で、それらにつきましてはお買い上げ→即完売となります。

そしてこれも毎シーズン必ず、完売後に「迷っている間に売れてしまった・・・再入荷は・・・??」というご質問をたいへん多く頂戴いたします。ご希望にお応えできる可能性は、大きめに見積もって1~2割くらいですので、手に入るタイミングでぜひお求め下さいませ。

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<イベント開催中&スタイリング>kokochi sun3「YOIN」を履いた、レディース&メンズのスタイリングをつくってみました!

こんにちは、インタレストです。

★ただいま店頭にてココチブランド受注会を開催中です

4月21日(日)までの会期中、今回はいつになく盛りだくさんのトピックと、100足超のココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)の靴たち、そして来京する森田さん自身とともに(=4月20日・21日限定)、お客様皆様のご来店をお待ちしております。

  • Topic1:「ココチらしさ」たちの結晶~kokochi sun31年ぶりの新作靴「YOIN(ヨイン)」リリース
  • Topic2:ザンパノがまあるいソールに?~会期限定企画「ソールカスタマイズ・ライト」
  • Topic3:「いつの日か」がついに現実に~ブランドオリジナルのヌメ革「cero(セロ)」誕生
  • Topic4:新バージョンも続々~サンダル「ギャートル」シリーズの新作をラインナップ

 

本イベントの情報は以下のリンク先にてご確認下さいませ。

 

 

 


 

★kokochi sun3の新作靴「YOIN」を履いてみました

この日のブログ記事この日のブログ記事などで詳細にご紹介してきた、kokochi sun3の新作靴「YOIN (余韻)」。「百聞は一見にしかず」ということで、女性スタッフYと男性店長Dとで、それぞれ早速履いてみました。

 

 

★女性スタッフY(身長160cm)が24.0cmのサンプルを履いて

もともと「ワイドパンツに合う靴をつくりたくて」という初心があって生まれたこのYOIN。

そのワイドパンツはもとより、デニムパンツをはじめとしたカジュアルなボトムスと合うのはある意味当然なのですが、たまたま昨晩スタッフYがRobes&Confectionsのこのスカートと合わせようとしていて、それが思いのほかステキだったんです。

森田さんがこの靴を表現して言うところの「不滅の野暮ったさ」は、きれいめワンピースやドレススカートなどと合わせたときに、思いきり「ハズシ」として効いてくれることが分かり、早速LOKITHOのドレススカートと、それから私の中でこのスカートと合わせたいトップスの筆頭だったLehのブラウスとを着て、それとYOINとを合わせてたルックをつくってみました。

トップスはクラフト感、ボトムスはエレガンス、そして靴は「野暮ったさ」。それぞれの角度が60度ピッタリという完璧な正三角形のようなスタイリングに仕上がったと感じています。スタイリングの幅という意味ではかなりの許容力を持った靴ですので、ペコス型のハイカットブーツをお探しの女性のお客様に、改めてぜひオススメしたいです。

 

履いているサンプルの仕様と価格
  • オリジナルソール:ステッチダウン=82,000円
  • ソールカスタマイズ:ハンドソーンダブル・ダブルレザーソールに=+24,000円
  • ソール裏ゴム張り:なし=±0円
  • その他のオプション:なし=±0円
  • 合計:106,000円+税

 

サイズ感について

スタッフYは普段ココチブランドの靴を24.0~24.5cmで履きますが、YOINはここで履いている24.0cmでジャストフィッティングでした。ただYの場合は、人差し指が一番長いという足の形を考慮すると、24.5cmを履いた方がより安心という判断になるのかもしれません。

想像よりずっとフィッティングに優れた靴なので、ワンサイズくらい大きく履いても不快感はありません。ぜひご参考にして頂けましたら幸いでございます。

 

 

 

★男性店長D(身長179cm)が27.0cmのサンプルを履いて

サンプルが片足だけのつくりなので右足はサンダルを履いていますが、これはどうぞ無視してご覧下さいませ。笑

こちらはレザージャケット&ワイドパンツにYOINを合わせるという、直球のスタイリングをつくってみました。(履いているパンツは、今でいうとセミワイドストレートのシルエットです。)

このスタイルは問答無用にカッコ良いですし、上下オールブラックに足元はカーキのブーツという合わせも気に入っています。

 

履いているサンプルの価格と仕様
  • オリジナルソール:ステッチダウン=82,000円
  • ソールカスタマイズ:シングルレザー→ダブルレザーに=+6,000円
  • ソール裏ゴム張り:なし=±0円
  • その他のオプション:なし=±0円
  • 合計:88,000円+税

 

サイズ感について

私はココチブランドの靴は26.5~27.0cmで履きますが、この靴は27.0cmで履くことになりそうです。ひも靴でないため足入れが結構タイトなつくりなので、実は試しに26.0cmのサンプルも履こうとしたのですが、足が筒を通りませんでした。

たとえば、同じ木型でつくられた短靴のOTOであれば26.5cmを履くところですが、上で書いた通り比較的フィッティングがしっかりしているので、27.0cmを履いても足が遊ぶこともなく快適です。ぜひご参考にして頂けましたら幸いです。

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<入荷アイテム詳報>LOKITHO19SS:目玉シリーズであるスカラップ刺繍チュールレースシリーズ全点と、屈指のオススメアイテムであるナイロンニットワンピースの全8点をご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLOKITHO19SSより、今季の目玉シリーズであるスカラップ刺繍チュールレースシリーズの入荷アイテム全点と、それから私たちインタレスト屈指のオススメアイテムであるナイロンニットワンピースの全8点をご紹介いたします。

LOKITHOの今季19SSコレクションの目玉であるスカラップ刺繍のシリーズでは、ベースの生地が布帛のシリーズとチュールレースのシリーズそれぞれで2色ずつの展開(=計4色展開)があり、どうオーダーを入れようか本当に迷ったのですが、展示会で見たチュールレースシリーズのブラック×ネイビー刺繍のシックな出で立ちがとにかく印象的だったので、色はその1色に絞って型数をご紹介しようと考えました。

下でご覧頂ける、草花から蝶々がとびだつ本当に素敵なオリジナル刺繍生地はもちろんなのですが、今季は惹かれる形がとても多かったのも大きいです。実際、アイテムの実物が入荷してきたときには、その素晴らしすぎる仕上がりに胸が躍りました。

また、本日は同時に、展示会で見たときに「これは絶対入荷しよう」と即決した、ナイロンニットシリーズのロングキャミソールワンピースもご紹介いたします。ナイロン糸によるニット地というとても珍しいオリジナルテキスタイルで、ニットならではの心地よい着心地はさりながら、生地が放つ清廉な光沢が本当に美しくて、かつ様々な着方ができる形も万能で、自信を持ってオススメいたします。

いずれのアイテムについても、「やっぱりLOKITHOの洋服はスゴイ!」と改めて、そして強く感じました。画像ではありますが、本記事を通して私たちスタッフの興奮をお伝えできればとても嬉しいです。私たち自身、店頭では「うわ~!」「スゴイ!」「ステキすぎる・・・」「かわいい♪」と声を上げながら商品を見つめているのです。笑

 

 

LOKITHO

デザイナー:木村晶彦

先端的な”made in Japan”の素材・加工を駆使して、ストイックで洗練された洋服たちを生み出します。
パターニングや縫製など「つくり」も誠実かつ丁寧で、隙がありません。
一方、多様な技術を駆使して毎季リリースされるオリジナルの柄生地は一貫してどこか懐かしい印象で、
あるいは彼らの洋服を着たときの美しいシルエットは奇をてらわず、いずれも「郷愁」を感じさせる意匠です。
エッジの効いたファッション的なエレガンスでありながら、時代を選ばない普遍性も兼ね備えます。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから

 

それでは以下、展示会で撮影したスタイリング画像やブランドのオフィシャルモデルルックなどとともに、全8点ぜひジックリご覧下さいませ。

(スタイリングのモデルの身長はそれぞれ記載いたします。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

続きを読む

<入荷アイテム詳報>LOKITHO19SS:花刺繍チュールレースシリーズ、ボタニカルレースシリーズのワンピース・ブラウスなど全5点ご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLOKITHO19SSより、花刺繍チュールレースシリーズ&ボタニカルレースシリーズという2種類のレースシリーズのワンピースとブラウスと、ここ数シーズンとても人気のレザーベルトの全5点をご紹介いたします。

最近は特に、どんなカテゴリでも優れたクオリティのアイテムをリリースしているLOKITHOですが、本日はそんな彼らの本分であるドレスラインより2シリーズのご案内です。

花刺繍チュールレースシリーズはブランドの「顔」たるシリーズで、今季の新作では過去最高クラスの刺繍の密度で透け感がだいぶ控えめ、かつ生地の強度がだいぶ高まっています。刺繍生地ではないボタニカルレースシリーズでは、本日ご紹介するブラウスについて「着方によって普通に日常着になるな」と感じてセレクトいたしました。

いずれのシリーズについても、必ずしも「ドレス」という認識を持たずにご覧頂きたいです。LOKITHOのメインラインですので、ぜひ一度その醍醐味を味わって頂きたいと考えております。

 

 

LOKITHO

デザイナー:木村晶彦

先端的な”made in Japan”の素材・加工を駆使して、ストイックで洗練された洋服たちを生み出します。
パターニングや縫製など「つくり」も誠実かつ丁寧で、隙がありません。
一方、多様な技術を駆使して毎季リリースされるオリジナルの柄生地は一貫してどこか懐かしい印象で、
あるいは彼らの洋服を着たときの美しいシルエットは奇をてらわず、いずれも「郷愁」を感じさせる意匠です。
エッジの効いたファッション的なエレガンスでありながら、時代を選ばない普遍性も兼ね備えます。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから

 

 

それでは以下、たくさんの画像とともにたっぷりご紹介いたします。

(スタイリングのモデルは特に断りのない限り身長160cmの当店女性スタッフY、一部身長172cmの着用モデルです。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

続きを読む

<入荷アイテム詳報>LOKITHO19SS:コード刺繍シリーズ、オパールプリントシリーズの新作を全8点ご紹介いたします!

こんにちは、インタレストです。

本日はLOKITHO19SSより、コード刺繍シリーズのワンピース・トップス・パンツと、オパールプリントシリーズのスカートの全8点をご紹介いたします。

コード刺繍シリーズ・オパールプリントシリーズともにLOKITHOが得意とする定番シリーズで、常に安定した人気がありますが、とりわけ今季の新作たちをこそ皆様にご紹介したいと強く感じております。というのは、形・デザイン・シルエット・機能性すべてにおいて、いつも以上に「着勝手が良い」「普段づかいしやすい」と感じるからです。

以下ではいつも通り、撮り下ろした物撮り画像と、それから半年前の展示会でサンプルを着たスタイリングをたっぷり掲載しておりますので、ぜひジックリご覧下さいませ。

  

  

  

  

 

LOKITHO

デザイナー:木村晶彦

先端的な”made in Japan”の素材・加工を駆使して、ストイックで洗練された洋服たちを生み出します。
一方、多様な技術を駆使して毎季リリースされるオリジナルの柄生地は一貫してどこか懐かしい印象で、
あるいは彼らの洋服を着たときの美しいシルエットは奇をてらわず、いずれも「郷愁」を感じさせる意匠です。
エッジの効いたファッション的なエレガンスでありながら、時代を選ばない普遍性も兼ね備えます。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから!

  

  

 

 

それでは以下、たくさんの画像とともにたっぷりご紹介いたします。

(スタイリングのモデルは特に断りのない限り身長160cmの当店女性スタッフY、一部身長172cmの着用モデルです。表記価格はすべて「税抜き価格」です。)

続きを読む