オンラインストアへ インタレストのインスタグラムへ キャッシュレス・消費者還元事業に伴う店頭・オンラインストアでの「5%ポイント還元」につきまして
See Translation


 
最近の記事

カテゴリー: kokochi sun3 (1ページ / 65ページ)


<お客様のココチ>ビジネスカジュアルからブロークン加工まで~ココチがご提案できるシーンの幅広さをご確認下さいませ:らるご、zanpano、YOIN

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

本日はシリーズ「お客様のココチ」(→新日記の記事旧日記の記事)、お客様によるココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)のオーダー靴をご紹介いたします。

 

本日は、ココチブランドの定番靴であるらるごzanpano、そして今春の新作靴YOIN 2足、計4足をご紹介いたします。

ビジネス用にとオーダーを頂いたらるごから、新品時からヴィンテージ靴のような顔つきのzanpano、そして今春リリースされた雨風に強いYOINと、ココチがハンドメイド靴ブランドとしてご提案できるシーンの幅広さをご確認頂けることと思います。

今後、それが皆様のオーダーでさらに広がりを見せてまいります。ぜひご覧頂きまして、オーダーのご参考になさって下さいませ。

 

以下、表記価格は本記事の公開日時点の税抜価格です。

続きを読む

2日間の「森田さんのいるインタレスト」、本当に多くのお客様のご来店、誠にありがとうございました!次回もご期待下さいますよう・・・!

こんにちは、インタレストです。

昨日・今日はココチブランド受注会、会期末の週末は恒例の「森田さんのいるインタレスト」、連日本当に多くのお客様のご来店を賜りまして誠にありがとうございました。森田さんと「楽しかったね~ありがたかったね~」と、気持ち良い「余韻」に浸っているところです。ご参加下さったお客様皆様に、心から御礼申し上げます。

いま森田さんと話しているのですが、既に次回・次々回への布石は着々と・・・!これからのココチブランドの展開を、ますますご期待頂けましたら嬉しいです。

 

以下、本日の店頭の様子、こちらもハイライトのみですがご覧下さいませ。「また次回お会いしましょう~!」(by 森田さん)

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<イベント開催中>ココチブランド受注会、いよいよ明日が最終日です!靴作家・森田圭一さんと一緒に、多くのお客様のご来店を心よりお待ちしております!

こんにちは、インタレストです。

本日はココチブランド受注会恒例の会期末の週末「森田さんのいるインタレスト」、本当に多くのお客様のご来店を賜りまして誠にありがとうございました。

オープンからクローズまで絶えずご来店頂きまして、盛り上げて頂きました。心より御礼申し上げます。

そして森田さんは明日の会期最終日ももちろん終日在店いたします。初めてのお客様もぜひお気軽にインタレストの店頭までお越し下さいませ。森田さんと一緒に、元気にお待ちしております。

 

以下、本日の「森田のいるインタレスト」の様子です。なかなか撮影できなかったのでハイライトですが、ぜひザッとご覧下さいませ。明日もぜひ皆様と一緒に楽しい一日を過ごさせて頂けましたら嬉しいです。

(イベントの詳細や本会期のトピックなどにつきましては、昨日のブログ記事をご参照下さいませ。)

   

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

 

<イベント開催中>明日・明後日は靴作家・森田圭一さんが終日在店します!ココチブランド受注会恒例、会期末の週末です!

こんにちは、インタレストです。

ただいま開催中のココチブランド受注会、明日・明後日の会期末の週末には、いよいよ靴作家・森田圭一さんが来京し両日ともインタレストに終日在店いたします。

本イベント会期末恒例の「森田さんのいるインタレスト」、初めてのお客様、いつもお世話になっているお客様、お久しぶりのお客様、皆様どうぞお気軽にインタレストの店頭まで足をお運び下さいませ。

 

 


 

★圧倒的に「なんでもできる」ハンドメイド革靴ブランドに

私たちインタレストが森田さんと付き合うようになって7年以上経過していますが、その間にオーダー頂ける靴のモデルはザッと3~4倍に増え、つかえる革や素材の種類・色はそれ以上に増え、さらに「ソールカスタマイズ」などによって1モデル毎にできるアレンジはまさに段違いに増えました。

「靴ひもが面倒くさい」という方にご提案できるスリッポン型のモデルがたくさん生まれました。膝がお悪い方やレザーソールの「カツーン」という地面からの返りが苦手な方向けに、「モアフレックス」などきわめてクッション性に富んだソールをご案内できるようになりました。カジュアルシューズだけでなくドレスシューズもおつくりできるようになりました。

そして今回の主要トピックの1つになっていますが、MUKUという靴について、その姿見た目を一切変えることなく(←!)、まったく同じサイズでも「甲高幅広の足向け」or「甲低幅狭の足向け」の2パターンからお選び頂けるようにもなりました。半年間限定ではありますが、雨の日用にこの上ない上質なスエードであるKuduレザーも素材ラインナップに加わりました。

そしてこれらのほぼすべてが、お客様から直接的・間接的に頂いたリクエストに対して、森田さんが賢明に応えてくれた結果が形になったものです。ココチブランドは常に、履いて下さっているオーナー様とともにあります。

 

 

ココチブランドのオーダーで可能なカスタマイズとは?

以下、そうしたカスタマイズについて、いくつか具体的な例をご紹介いたします。すべて画像1枚目と画像2枚目の比較です。

また「この靴なんていうモデルだろう?」と気になったお客様は、こちらのココチブランドのポータルサイト(インタレストオンラインストア内)をご参照下さいませ。

例1:この2足のように、お選び頂く革の種類や色によって同じモデルでもまったく違う靴に仕上がるのはもちろんのこと・・・

例2:たとえば森田さん自身の手による「クラッシュ加工」で「履かれた感じ」「やれた感じ」を出すこともできますし・・・

例3:革と鉄の化学反応によるアイアン染めによってグレーに手染めすることもできます。(色があせていくカッコ良い経年変化を見せます。)

例4:膝がお悪い方やレザーソールの返りが苦手な方、軽い靴が履きたい方、あるいはすべるのがイヤという方には、こちら画像2枚目の「モアフレックス」ソールがたいへんオススメです。耐久性もありきわめて安全なラバーソールです。

例5:根強い人気の天然ゴムソール(クレープソール)の仕様でおつくりすることも、もちろんできます。

例6:今回のイベントの主役の1つであるMUKU、実はこの靴もレザーソール仕様でおつくりすることができます。というより、普通に「クレープソール:レザーソール=1:1」の割合で人気があります。

例7:昨年、ココチブランドでは初となるドレスシューズライン「kokochi sqir(ココチ・スクイル)」が誕生しました。現在インタレストで最も多くの足数オーダー頂いているのは、こちらの7cmヒールシューズ「Rille」です。そしてこの靴も、このようにヒールの種類を2種類から選んで頂くことができます。

 

 

今も1足1足すべて森田さん自身が制作

そしてそれでもなお、ココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)の靴はすべて、森田さん自身によって制作されます。「それでもなお」と書きましたが、逆に森田さん自身が制作しているからこそ、このように柔軟かつ大胆に、「横」にも「縦」にもブランドのラインナップが増えていることは間違いありません。

『 一枚の革が靴になるまで 1/4 』

 

MUKUという靴の作り方

 

 

「自分自身のためだけに作られる1足」というぜいたくを

いつもお話ししますが、森田さんは「実際にその靴を履く人の立場」に立ってモノ作りができるという、実はこの業界には滅多にいないタイプの希有なクリエイターです。靴のオーナー様一人ひとりのお好みやお悩みに寄り添い、1足1足丁寧に、4ヶ月をかけて作り上げます。

その森田さん自身と直接話して頂き、「こういうデザインで欲しい」「いつもここが痛くなる」「足の形が既製の靴と合わない」・・・と様々にご相談頂けましたらと思います。「実はこんなデザインにして欲しい」というイレギュラーオーダーも、ぜひまずは森田さんにぶつけてみて下さい。そして「オーナー様たった1人のために作られる靴」というぜいたくを、ぜひ味わって頂けましたら嬉しいです。

 

 

誠実に作られた革靴は、適切なケア・修理を経て「一生モノ」の相棒に

そして、そうして作られる革靴は掛け値なしに「一生モノ」になり得ます。

適切なメンテナンス・・・ケアと修理を続けて、ご自身の相棒として育てていってあげて下さいませ。インタレストではそのプロセスをお手伝いするために、皆様の大切な靴をお預かりして、信頼できるお直し屋とシューシャイナー(=磨き屋)にメンテナンスしてもらうサービスも承っております。

また、森田さんが在店する明日・明後日の2日間であれば、ソール裏のゴム張り(&張り直し)やヒール交換などをその場で承ることもできます。ぜひこの機会にお持ち込み下さいませ。

 

 

以下、今回のココチブランド受注会vol.15の詳細と主要なトピックについてご紹介いたします。これまでの内容を要約して再掲したものですが、改めてご一読頂きまして、そしてぜひ明日・明後日の「森田さんのいるインタレスト」までご来場下さいませ。

はじめてのお客様におかれましても、「まずはご試着から」のお気持ちで、ぜひお気軽にご来店下さいませ。心よりお待ちしております。

続きを読む

<イベント開催中&メンテナンスガイド>オーダー頂きましたココチブランドの靴に対する、付加価値の高いメンテナンスサービスにつきまして

こんにちは、インタレストです。

連日暑い日が続くなか、ココチブランド受注会への多くのお客様のご参加、誠にありがとうございます。明日は火曜日で定休日ですが、明後日以降8月25日(日)までの会期、以下で要約いたします大ボリュームの内容で皆様をお待ちしております。

 

★オーダー頂いたココチブランドの靴へのメンテナンスサービスにつきまして

ココチブランドの革靴をインタレストでオーダー頂けました場合、もれなくプロのシューシャイナーによるイニシャルケア(=新品靴に対するメンテナンス)のサービスと、そののち1年以内を期限に2回の無料メンテナンスサービスをお付けしています。このことの価値はきわめて大きいので、折にふれご案内させて頂いております。

これは私たちインタレストのスタッフによるものではなく、普段靴磨きの現場で腕を振るうプロフェッショナルによるサービスです。もちろんどのような仕上げをご希望になるかもご指定頂けますし、丸ごとお任せ頂くことも可能です。

さらにこちらは有料ですが、そのシューシャイナーによるカスタムケア(=傷消し・染色・その他プロによる補修など)のご依頼も承っております。こちらについては、後日そのいくつかの例をご覧頂こうと準備しております。

 

こちらのkokochi sqir「Rille」では、お客様とご相談の上、ブラックのつま先にはネイビーのワックスをつかったハイシャインを施し、そしてネイビーの「はね」部分はより落ち着いたダークネイビーに近づけるようなケアを施し(=ブラックに寄せるイメージ)、靴全体がニュアンスレベルの味でブラック~ネイビーのグラデーションになるように仕上げています。

無料のイニシャルケアでここまで繊細なメンテナンスをご提供できることは当店インタレストとしてたいへん誇らしいですし、担当してくれているシューシャイナーに対して感謝の気持ちでいっぱいです。これは決して「普通のこと」ではなく、客観的にもきわめて付加価値の高いサービスですので、ぜひ改めてご注目頂けましたら幸いです。

 

 


 

★開催中のココチブランド受注会の内容につきまして(要約&再掲)

8月25日(日)までの会期中、重量級のトピック3つと100足超のココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)の靴たち、そしてこの機会に合わせて来京する森田さん自身とともに(=8月24日・25日限定)、お客様皆様のご来店をお待ちしております。

これまでに「ココチupdate」というシリーズで既に3回のブログ記事をアップしていて、今回のメイントピック3つについてすべてご案内済みですが、そのそれぞれがたった一つでもイベントが成立してしまうレベルなので、それを一挙にご案内できる今回受注会は相当レベルの充実度であるといえます。

  • TOPIC1:”MUKU for Everyone”と新作靴「MUKU modified」のリリース
  • TOPIC2:期間&足数限定の新革「Kuduレザー」のリリース
  • TOPIC3:新作靴「marco-mid」のリリースと既存モデル「marco」の再リリース

 

 

 

シリーズ「ココチupdate」~今回受注会(2019年8月)開催に向けて全3回
  • 第1回:kokochi sun3の新企画”MUKU for Everyone”と足数限定の新革Kuduレザーのご紹介 >こちらから
  • 第2回:MUKUの制作動画のご紹介と、新作靴「MUKU modified」&Kuduレザー新入荷のご案内 >こちらから
  • 第3回:新作「marco-mid」&「marco」のご紹介とその新入荷のご案内 >こちらから

 

 

ブランドおよびイベントの概要につきまして

「革靴はどのようにオーダーしたら良いのか」「ココチブランド受注会とはどのようなイベントか」など本イベントの概要につきましては、先日アップした以下のブログ記事にてまとめております。特に初めてのオーダーをご検討下さっているお客様におかれましては、ぜひご一読をお願いいたします。

 

<8月8日付ブログ記事>

イベント:ココチブランド受注会「路地裏の靴作家 vol.15」(8月17日~25日)開催のお知らせです >こちらから

 

 

 

★ココチブランドの革靴のオーダーは圧倒的にフレキシブルです

ココチブランドの革靴のオーダーにおける排他的かつ圧倒的な魅力は、その柔軟さにあります。

私たちインタレストがお取り扱いをしているこの7年半ほどで、革靴のオーダーで「できないこと」がほとんどなくなってしまいました。これは本当に驚くべきことです。常に真摯にお客様の声に耳を傾ける森田圭一という靴作家だからこそだと、普段から近く接していてつくづく思います。

 

 

ご自身のお好みやお悩みに合わせたデザイン&構造でオーダーできます

数十種類の靴のモデルを、私たちスタッフが計測する足型に基づくご自身のサイズで、そして革の種類や色などをご自身のお好みでオーダーできるのは当然として、たとえばクッション性に優れたゴムソールでつくることもできますし、「雨の日向け」ということで水に強い革でつくることもできます。

革靴がお好きなお客様向けのご説明になってしまいますが、たとえば今回リリースされた新作靴「marco-mid」であれば、マッケイ製法・ハンドソーンシングル製法・ハンドソーンダブル製法・ハンドソーンノルベジェーゼ製法などから自由に選ぶことができます。

さらに今回「MUKU modified」がリリースされたことで、今までは「MUKUは足型が合わずにオーダーできなかった」というお客様でも履いて頂けるようになりました。

もっと言うなら、どうしても既存の木型と局部的に合わない箇所があるという場合は、そこの部分だけを修正しておつくりするということも普通に行われています。

  • ココチブランドポータルサイト:ココチブランドに関するあらゆる情報をまとめたページです >こちらから
  • <ご参考>シリーズ「お客様のココチ」:お客様からオーダーを頂いたココチブランドの靴たちをご紹介しております >こちらから

 

ご参考までに以下の4足のmarco-mid、まったく同じモデルなのですが、それぞれすべてソールの種類が違っているのをご確認頂けます。

 

 


本日は以上です。

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。