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What's New!! ~注目トピック

【ココチブランド受注販売会 路地裏の靴作家 vol.17】
1月23日(土)~31日(日)

・TOPIC 1: ポップなココチが皆を笑顔に!新作靴”THE MUSIC”のリリース
・TOPIC 2: オトナなココチが魅せる一生物。zanpanoが「これぞ」という新革で復刻
・TOPIC 3: “365 Leather Backpack”~日々の暮らしに寄り添うデイパック
 詳細をぜひご確認下さい>


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【20AWセール】
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【21SS新入荷】
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2021年1月9日:緊急事態宣言下の閉店時間を18時に繰り上げます>

2020年5月31日:店頭での新型コロナ対策とご来店時のお願い>



 
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Category: お客様のkokochi (page 1 of 13)


<お客様のココチ>昨年オーダーを賜りましたココチブランドの様々な靴を一挙にご紹介いたします!

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

本日はシリーズ「お客様のココチ」(→新日記の記事旧日記の記事)、お客様によるココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)のオーダー靴をご紹介いたします。

 

昨年は厳しい環境下でありながら、多くのお客様からココチブランドの靴のオーダーを賜りました。

本当にありがたく、感謝の想いでいっぱいです。ありがとうございます。

 

本日は、靴の画像を一挙にご紹介いたします。靴の詳細のページを開いて頂くと、様々な角度からの画像や価格、そのモデルの詳細をご確認頂けます。

一足一足、語り出すとそれぞれで一つのブログ記事を書けるほどなのですが、時間の関係から画像を中心にご紹介をさせて頂きます。

 

どの靴も、オーナー様が事前に熟慮を重ねて下さり、さらに店頭やお電話で私たちがじっくりお話させて頂いて、デザイン・素材・サイズ・ディテールが定まったという経緯がございます。

こうしてできあがった靴は、オーナー様に履いて頂くと、不思議なほどにお似合いになるんですよね。履いて頂いたときが、靴はいちばん良い表情になります。

 

また、「オーダー靴は初めて」というお客様も多かったのですが、オーダーを頂いてお帰りになるときや、完成した靴を取りにお越し頂くときには、皆さま笑顔で、とてもうれしかったです。

2回目のご注文からは、お電話やメールで承るケースも多いです。初めての方も、そうでない方も、どうぞお気軽にご相談下さいませ。

 

それでは以下、ご紹介させて頂きます。

 


 

・kamma(カンマ) >靴の詳細はこちら

まずは、昨年の新作・kammaからご紹介いたします。アッパーはココチブランドのオリジナルレザー・ALASKA。今週末からのイベントでお披露目となる新作”THE MUSIC”や、レザーバッグでも使用されています。

つま先や履き口のイエローが効いています。かかとのレザー積み上げの色が、左右で異なる遊び心にもご注目下さい。履き心地はレザースニーカーのそれということで、気軽に履いて頂けます。

 

 


 

・CIRCUS(サーカス) >靴の詳細はこちら

長年の大定番靴の一つ・CIRCUS。脱ぎ履きが簡単で、季節も選ばないため、「こればかり履いてしまう。」というお声も頂きます。

アッパーはオリジナルレザーのcero(セロ)。過去のブログから説明を引用いたします。サイドゴアはグレーでやわらかな色の組み合わせです。

ceroのナチュラルは、狭義の「ヌメ革」である「ベジタブルタンニンなめしによってつくられた染色されていない牛革」に相当し、美しい飴色に焼き上がるという、ヌメ革の象徴的かつ典型的な素晴らしいエイジングを見せます。

 

 


 

・MUKU(ムク) >靴の詳細はこちら

こちらもココチブランドの大定番靴の一つで、2012年のインタレストのオープン以来、たくさんの方にご愛用頂いております。こちらも脱ぎ履きが簡単で、季節を問わないため、「こればかり履いてしまう。」というお声を多く頂きます。

アッパーは、オリジナルレザーKudu(クドゥー)のグリーン。袋から出したとき、かわいらしくて思わず声を上げてしまいました。Kuduのグリーンはもう革在庫がなく、残念ながらもう制作はかないません。

 

 


・ブギウギ5EYE(ブギウギ・ファイブアイ) >靴の詳細はこちら

こちらは、ココチブランドのヒールシューズの中で、屈指の人気を誇るブギウギ5EYEです。7cmヒールは安定感があって歩きやすく、さらにひもで足首を締められるためフィット感が高く、履きやすいというのが特徴です。後ろ姿もかわいいです。

アッパーは、今週末からのイベントでフィーチャーされるオリジナルレザー・ALASKAです。ALASKAのグレーとナチュラルの組み合わせなのですが、とても良い色合わせで、たまらないものがあります。革在庫があるうちに、ぜひご検討下さいませ。

 

 


・OTO(オト) >靴の詳細はこちら

こちらもココチブランドならではのモデル・OTOです。インタレストでも、多くの方にご愛用頂いております。

アッパーは馬革・ワイン。深みのあるとても良い色です。馬革も、実は多くの色が廃番となり、現在はこのワインと、ダークブラウン、ブラックのみオーダー頂けます。雨に強くケアがとても楽な革ですので、こちらもどうぞお早めにご検討下さいませ。

こちらのOTOでは、つま先をラウンドソール(+6,000円)で仕上げています。この形状で雰囲気もグッとやわらかくなり、とても新鮮で魅力的に感じました。

 

 


 

・noema(ノエマ) >靴の詳細はこちら

こちらは、限定レザーのゴールド×わずかに端切れがあった黒桟革で制作させて頂いた、レザースニーカーです。オーナー様とは何度もメールやお電話でヒアリングを重ねて、特別な靴に仕上がりました。

 

 


 

・GYATOR005(ギャートル005) >靴の詳細はこちら

アッパーにALASKAを使用したレザーサンダルです。イエローの差し色が効いていて、ポップで明るい仕上がりです。

オーダー時、店頭のサンプルではオーナー様には大きすぎたため、その場で森田さんに電話で相談して、オーナー様に合わせた特注サイズで制作してもらいました。無事にできあがってとてもうれしいです。

 

 


 

・Lily(リリー) >靴の詳細はこちら

ここからはお仕事やフォーマルを意識したココチです。こちらも脱ぎ履きが簡単で人気のヒール靴・Lily。はじめからやわらかい鹿革のブラックで、履き心地も抜群です。ブラックでつくると「きちんと感」が出ますね。

 

 


 

・marco(マルコ) >靴の詳細はこちら

こちらはアノネイで制作させて頂いたmarco。フォーマルでの着用もばっちりです。撮影する私の顔が映りこみそうな美しいレザーで、ため息が出ます。以下、過去のブログからの引用です。

あまたのラグジュアリーブランドをその顧客として名を連ねる、フランスの世界的タンナーによるレザーです。(+9,000円のオプション料金)
キメが細かくなめらかで、美しい光沢を放ちます。ボックスカーフですので、はじめから比較的やわらかいです。

アノネイは、まだ革在庫があるんでしょうか・・・。今度森田さんに確認してみます。気になっていらっしゃる方は、ぜひお早めにお問い合わせ下さいませ。

 

 


 

・largoSQ(らるごスクイル) >靴の詳細はこちら

こちらはドレスシューズライン「kokochi sqir(ココチ・スクイル)」から、largoSQのオーダーを頂きました。袋から出した途端にため息の出る、圧巻の仕上がりでした。

アッパーはオリジナルレザー・トーマスのネイビー。深みがあり、とても美しく育て甲斐のあるレザーです。シューツリーと箱も付属して、大切に年数を重ねてご愛用頂けることが本当にうれしいです。

 

 


 

ここからは、昨年1月に足数限定でオーダーを頂いたココチブランド×壺草苑の天然藍染めレザーによる靴を一挙にご紹介いたします。

私たちインタレストにとっては7年越しの企画・・・もはや「夢」の一つといっても良いくらいの思い入れがある、ココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)×壺草苑のコラボレーションが実現いたしました。インタレスト企画のイベントとしては、本当に”SPECIAL of SPECIAL”です。

 

天然藍染めレザーは完売しておりますが、各モデルやデザインを、オーダーのご参考になさって頂けましたらうれしいです。

 


 

・zanpano(ザンパノ) >靴の詳細はこちら

今週末からのイベントでフィーチャーされるzanpanoです。zanpanoは私自身も10年弱、愛用しております。

1足目はソールがブラウン、2足目はソールがグレーです。ソールの色でも雰囲気が変わりますので、迷った場合はお気軽に私たちにご相談下さいませ。

 

 


 

・Brooklyn(ブルックリン) >靴の詳細はこちら

ヒールのないサイドゴアブーツ・Brooklyn。こちらも脱ぎ履きが楽で、たくさん履いてしまうというお声を多く頂いております。

ソールとサイドゴアはグレーで、端正さとやわらかさをあわせ持つステキなデザインです。ソールの生成りのステッチ、実は森田さんがひと目ひと目、針を差し込んで糸を通して、手作業で縫っているんですよね。(→こちらの動画でご覧頂けます。) たいへんな手間と職人技がつまった一足です。

 

 


 

・marco(マルコ) >靴の詳細はこちら

ココチブランドの短靴の中でも人気の高いmarco。こちらは栗渋染めのソールとカントリーシューレースで軽快な印象に。栗渋で染めたソールは、年数が経つと焼けて色が濃くなるので、その変化もお楽しみ頂けます。

 

 


 

・largo(らるご) >靴の詳細はこちら

こちらもココチブランドの短靴の中で人気の高いlargo(らるご)。ソールがブラウンになると、印象が大きく変わります。ノルベジェーゼ・ダブルレザーソールで重厚感のある仕上がりです。けれどひもやステッチが明るい色なので、バランスのとれたお洒落なデザインだと感じます。

 

 


 

・Lily(リリー) >靴の詳細はこちら

こちらはイエローのステッチの差し色がたまらない、サイドゴア・ヒール靴のLily。履きやすさとオシャレ、そして貴重な壺草苑の藍染めレザーという、実はたいへんなこだわりの一足となっています。

 

 


 

・Crazy Duck(クレイジーダック) >靴の詳細はこちら

ここからは、モアフレックスソール=”驚くほど軽くて耐久力のある高品質のゴムソール(=スタッフYの理解)”の靴を、3足ご紹介いたします。

こちらは一枚革に包まれる履き心地を店長・Dが絶賛する、Crazy Duck。藍染め×ホワイトの組み合わせに、この顔つきが良いですね。冬は厚手の靴下と合わせて、夏は素足で履いたりと、一年中心地良く履いて頂けます。

 

 


 

・トレッキングブーツ >靴の詳細はこちら

こちらは私たちインタレストが構想時から森田さんに深く関わり、多くのお客様からオーダーを承った、思い入れの深いトレッキングブーツ。海外旅行に履いていって下さったお客様もいらして、その丈夫さや安心感は抜群です。

アッパーは藍染めレザーの表と裏をつかって、とてもかわいい仕上がりとなりました。

 

 


 

・hold-on hi(ホールドオン・ハイ) >靴の詳細はこちら

こちらはインタレストオリジナルの靴として、森田さんに制作してもらったhold-on hiです。コンセプトやディテールについては、こちらの記事でご紹介しておりますが、この記事が2014年。もう7年経つのですね。その間、ご愛用下さっているお客様がたくさんいらっしゃることに胸が熱くなります。本当にありがとうございます。

hold-on hi×壺草苑の藍染めレザーという、インタレストの夢が形になった一足で、感無量です。ステッチのエメラルドブルーの遊び心も、ココチだからこそ実現できますね。

 

 


 

・marco-mid(マルコ・ミッド) >靴の詳細はこちら

最後は、2019AWシーズンの新作・marco-mid。この靴×天然藍染めレザーというオーダーを複数頂きました。本当にありがとうございます。

フィット感があって履き心地が良いので、様々にご活用頂けるのではないかと思います。ソールの形状によって雰囲気もだいぶ変わりますので、ぜひそのあたりも見比べてお楽しみ下さいませ。

 

 


 

 

ココチブランドの情報は、以下のポータルサイトにまとめております。皆様のご来店やお問い合わせを心よりお待ちしております!

・kokochi sun3 / kokochi sqir ポータルサイト >こちらから!

 

 


 

 

 

★店頭営業に関する当店の対策とお客様へのお願いにつきまして

 

こちらのリンク先にて詳細にご案内しております。ご来店頂きます前にご一読頂きますようお願いいたします。

特に、店内では必ずマスクをご着用頂けますようお願いしております。お客様皆様のご理解を賜りますよう、心よりお願いいたします。 (ご着用頂けない場合は、ご入店をお断りさせて頂く場合がございます。)

 

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。

 

<お客様のココチ>「ブラック」のココチたち:kaza-ana、marco、ブギウギ5EYE、Rille、largoSQ

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

本日はシリーズ「お客様のココチ」(→新日記の記事旧日記の記事)、お客様によるココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)のオーダー靴をご紹介いたします。

 

たまたまお客様の気分が重なったのか、昨年は「ブラック」のココチのオーダーを多く頂きました。

本日は、その一部をご紹介いたします。靴のモデルは様々で、kaza-ana、marco、ブギウギ5EYE、Rille、largoSQの5モデル、計7足です。

 

定番色のブラックも、選ぶ革によって雰囲気がまったく変わります。その違いをお楽しみ頂きつつ、ココチのオーダーのご参考になさって頂けましたらうれしいです。(最後の1足は、ブラックではありませんがlargoSQつながりで、ダークブラウンの靴をご紹介しております。)

 

 

それでは、以下ご覧下さいませ。(表記価格は本記事公開時点の税抜価格です。)

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<お客様のココチ>リペア事例:最も多く承る、ソール周りのリペアの一例をご紹介いたします。

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

本日は、1月のココチブランド受注販売会で承りました、リペアの一部をご紹介いたします。

お手持ちのココチブランドの靴で、もし気になる症状がございましたら、お気軽にご相談下さいませ。つくり手の森田さん、そしてプロのお直し屋さんと共に、多くの事例にご対応させて頂いております。

(主なリペアの価格は、こちらのページにてご確認頂けます。)

 


 

★ソール裏ゴム貼り交換&ヒールリフト交換

 

ソールは履くうちに必ず削れますので、承ることが最も多いリペアです。今回は、オンにもオフにも履けるココチブランドの定番靴のひとつ、らるごをお預かりいたしました。

まず、画像2~3枚目のつま先部分は、ゴム貼りが少し浮いてきていました。ゴムがだいぶ薄くなってきたり、押すとペコッとへこむような状態になったときは、交換の目安です。

そして、画像4枚目のかかとのヒール部分。一番下のゴム層が完全に削れていて、2層目も少し削れ始めていました。

 

BEFORE

 

以下、リペア後です。つま先部分を新しいゴムに貼り替えたのはもちろん、かかとのヒール部分はちょっと工夫がされています。

一番下の層は一層まるごと交換していますが、その上の層は、「削れていた部分だけにレザーを貼り足す」という方法で森田さんが直してくれました。下から2層目の少し淡い色の部分が、貼り足したレザーです。

2層丸ごと交換するよりも、靴へのダメージが小さく、値段も安く済みます。森田さんのこうした細かい気配りは、さすがだと感じます。

 

AFTER

 

 


 

★つま先のゴム補強

 

こちらは私たちにとって初めての事例です。こちらも多くの方にご愛用頂いているOTOという靴です。無意識のうちにつま先部分が当たってしまうらしく、つま先のレザーが少し削れて、ゴムも少し浮いてしまったというご相談でした。

オーナー様は「歩き癖のためかもしれません。」と仰っていましたが、早めにご相談を頂いたことで、リペアも簡単&安価に済みました。

 

BEFORE

 

こちらが修理後です。つま先の先端だけを少し固めのゴムに交換しています。見映えもきれいで、よく見ないとわからないレベルです。修理代金も、2千円以内におさまりました。

少し固めのゴムに替えていますし、いつでもこうして交換ができるとわかると、安心して履いて頂けますね。ご相談頂きまして、ありがとうございます。

 

AFTER

 

 


 

★ソール裏ゴム貼り交換&ヒールリフト交換(ハイヒール)

 

最後は私・スタッフY私物のRosaです。脱ぎ履きが楽で、どんな洋服にも合うブラックのRosa。毎日のように店頭で酷使していたら、いつの間にかヒールが削れていました。

 

こちらは簡単にBEFORE/AFTERをご紹介いたします。まず、つま先部分です。

BEFORE/AFTER

 

続きまして、かかとのヒール部分です。ヒール周りの傷は、この後クリームを塗ればきれいになります。

BEFORE/AFTER

 

 

ちょうど、このRosaを店長Dがケアしたときの記事がありましたので、以下にそのリンクをご紹介いたします。

2017年の記事ですので、もう3年も経つのですね。革靴は、お手入れによっていつでも美しくよみがえらせる or 変身させることができます。気になることがございましたら、お気軽にご相談下さいませ!

 
・メンテナンスガイド:半年物の「Rosa(トーマス・ブラック)」を初フルメンテナンス!ドレスウェアとも合わせられる「色気」のある容姿に大変身♪>こちらから

 

BEFORE

AFTER

 

 


 

 

最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
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<お客様のココチ>今月末までオーダー頂ける限定レザー「kudu」で制作した7足をご紹介:MUKU、トレッキングブーツ、YOIN、ブギウギ5EYE

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

本日はシリーズ「お客様のココチ」(→新日記の記事旧日記の記事)、お客様によるココチブランド(=kokochi sun3+kokochi sqir)のオーダー靴をご紹介いたします。

 

今月末までの期間限定でオーダー頂けるココチブランドの新革「kudu」。昨年8月に開催したココチブランド受注会では、このkuduをつかった靴のオーダーを数多く承りました。本日はその一部、全7足をご紹介いたします。

 

 

kuduの詳細や魅力につきましては、下記ブログの後半にてご説明しておりますので、ぜひご確認下さいませ。

  • 第1回:kokochi sun3の新企画”MUKU for Everyone”と足数限定の新革Kuduレザーのご紹介 >こちらから
  • 第2回:MUKUの制作動画のご紹介と、新作靴「MUKU modified」&Kuduレザー新入荷のご案内 >こちらから

 

 

kuduは、ずっとなでていたくなるほどやわらかくなめらかな質感で、ベロア生地のように光沢があがることも。

起毛皮革ですので、防水スプレーをすれば雨の日にも安心して履いて頂けるため、「雨の日に履けるココチの靴がほしかったんです!」というお客様からのオーダーも多く承りました。(→店長Dによる雨の日の革靴の履き方ガイドはこちら)

私個人としては、グリーンやブルーのきれいなカラーも気になって仕方がありません。

Kuduをつかったときのオプション価格は、YOINhold-on hiで+8,000円、その他すべての靴で+5,000円となります。

 

 

それでは、以下ご覧下さいませ。(表記価格は本記事の公開時点の税抜価格です。)

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お客様からオーダーを頂いたココチブランドの靴が続々と入荷しております!

こんにちは、インタレスト(本日はスタッフY)です。

8月に開催したココチブランドの受注会、そしてその前後にお客様からオーダーを頂いたたくさんの靴たちが、順次入荷しております。

いずれも1点1点、靴作家の森田さんが丁寧に制作して、ディテールまでこだわり抜かれたオーダーを頂いた、1点物の革靴です。オーナー様にこれからガンガン履いて頂けるときが楽しみです。

 

おそらく年明けになることと思いますが、本ブログの「お客様のココチ」にてご紹介してまいります。

また、ココチブランドのポータルサイトの画像は、少しずつ更新しておりますので、ぜひときどきご覧下さいませ。

ココチのオーダーは一年中店頭で受け付けております。店頭にはサンプルの靴もございますので、ぜひお気軽にお立ち寄り&お問い合わせ下さいませ。

  

 

 


 

 

★ご検討の際に参考にして頂けるリンク先一覧

 

1,インタレストオンラインストアの各ブランドのページ

下掲オンラインストアの各ブランドのページには、それぞれのアイテムについて、多くのスタイリング画像・物撮り画像に加えて詳細な説明や寸法などの各種データ、関連するブログ記事へのリンクなどがギッシリ掲載されておりまして、その充実度には強い自負を持っております。

それらをご参考にして頂きながら、気になるアイテムがおありの場合には、ぜひお早めにお求め下さいませ。

everlasting sprout
LOKITHO
Eatable of Many Orders
Robes&Confections
Leh
tiit tokyo
ANITYA
LOWRUNDER
Sanca
壺草苑
ユニセックス&メンズアイテム一覧(ブランド横断)
MAITO
kokochi sun3&sqir ポータルページ
Kailino

 

 

2, 「スタイリング強化月間」特集記事

以下のスタイリングについての特集記事では、各回着ているメインアイテムに加えて、そのルックで合わせているアイテムたちについてもその都度一緒にご紹介しております。

撮影して初めて分かった各アイテムの魅力やオススメポイントなどもご説明いたしますので、ご購入をご検討頂く際のご参考にして頂けましたらと幸いでございます。

  • 「スタイリング強化月間」特集記事(1):圧倒的に便利なインナーアイテム4選 >こちらから
  • 「スタイリング強化月間」特集記事(2):スタイル提案~「ダブルジャケットを着ませんか?」(全26ルック) >こちらから
  • 「スタイリング強化月間」特集記事(3):ブラウス&スカートでワンピースに。セットアップでも着たいアイテムたち(全9ルック) >こちらから
  • 「スタイリング強化月間」特集記事(4):ニット&ライトアウターを着た、真冬の手前くらいまでのスタイル提案(全43ルック) >こちらから
  • 「スタイリング強化月間」特集記事(5):ヘビーアウターを着た、今季最も温かいスタイル提案(全49ルック) >こちらから
  • 店長D(身長179cm)がメンズサイズのアウターを着たスタイリングのご紹介 >こちらから
  • Yの着用レポート vol.1:パステルカラーがにじむ美しさがたまらない、tiit tokyo 水彩画プリントスカート >こちらから
  • Yの着用レポート vol.2:パッと着て毎日楽しく!今季19AWの「普段づかい」で大活躍しそうなワンピースたち >こちらから
  • Yの着用レポート vol.3:「仕事着」として投資してみたい「きちんとした印象」のアイテムたち >こちらから
  • Yの着用レポート vol.4: 冬の冷えから身を守る、今シーズンのあったかボトムスのご紹介 >こちらから

 

 


 

 

 

★大切なお知らせ

消費税増税に関わるインタレストの店頭・オンラインストアでの「5%ポイント還元」につきまして >こちらから

10月1日(水)の消費税増税後も、どうぞ安心してインタレストのお買い物をお楽しみ下さいませ。

 

 

インタレストは店頭(火曜定休)オンラインストア(24時間)にて営業しております。多くのお客様のご来店とオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております。

 

<お問い合わせ>

  • 各商品の詳しいご説明や多くの画像は、インタレストのオフィシャルオンラインストアにて掲載しております。各アイテムのページの「商品についてお問い合わせ」や、もしくはこちらの「問い合わせフォーム」よりぜひお気軽にご連絡下さいませ。折り返しご回答いたします。
  • 定休日や臨時休業日以外で当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • なお、休業日以外であれば、お電話( 03-6457-5360 )でのお問い合わせが早くて確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さいませ。