tiit tokyo / Water Color Suede Top (Blue)
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tiit tokyo / Water Color Suede Top (Blue)

¥ 27,500 税込 inc. tax

(¥ 25,000 税抜 exc.tax)



数量
完売アイテムおよび未入荷サイズのお取り寄せにつきまして >

Name: 水彩画プリント・フェイクスエードトップス
Color: Blue ブルー

Composition: Polyethylene ポリエチレン100%

Size: 36
・着丈58cm、裄丈87cm、首周り39cm
・Body Length 58cm, Shoulder and Sleeve Length 87cm, Neck Size 39cm
Size Guide/採寸の仕方>

model: 160cm


細かく起毛した薄手のやわらかい起毛地に、まるでぼかした水彩画のようなブランドオリジナルのプリントが入ったシリーズです。インタレストではこちらのトップスとスカートの2型を、展開のあるブルー・ピンク双方で入荷しています。トップスとスカートのセットアップルックもオススメです。

このやさしいグラデーションプリント、なんとインクジェットプリントによるものなのだそうです。上質なフェイクスエード地の素材感もさりながら、この高度なプリント技術にも感動させられる1点です。秋冬物としてはかなり貴重で珍しい爽やかな色合わせで、当然ながら春先も一切違和感なく着て頂けます。

形もきわめて独創的で、あえて身頃中央で大胆に生地を切り替えつつ柄の連続性はキープしながら、大きめなアームホールや長めの袖丈、内側に巻き込むボトルネックなどで、着たときのシルエットにも強いアクセントが入ります。袖先はカフス部分で折り返して着ることも想定されていて、ひとつロールアップしても表地が出るように縫製されています。スタイリング画像でご確認頂けましたらと思います。

また、スタイリングのモデルになったスタッフが、「着心地の良さもぜひ書いて下さい!」と繰り返し強調していました。「とにかく軽い!」というのが大前提としてあって、さらに肌あたりもとても気持ちが良いそうです。裏地は付いていないのですが滑りも良く、インナーも自在に着分けて頂けます。さらに一定の遮風性もあるので、真冬になっても差し柄&差し色として活用して頂けそうです。

以上のように、「褒めどころ」が山ほどあるトップスです。実はこちら展示会で一目惚れしたスタッフによるセレクトアイテムでもあります。

以下、ディテールのご紹介です。まず、前身頃中央で切り替えが入りますが、柄の連続性はキープされています。ここはサンプルからハッキリとブラッシュアップされているポイントです。

生地は、革素材である実物のスエードのしっとりしたマットな質感がとても上手に表現されている素材です。それにしても、とてもインクジェットプリントとは思えない、この繊細でニュアンスに富んだオリジナルプリント柄が本当に美しいです。

アームホールがとても大きくて肩周り~バスト周りについては相当フレキシブル&リラクシングな着心地です。
袖丈が長めにつくられているのですが、折り返して着ることも事前に想定されています。両者の着方それぞれで、スタイリング全体がまったく違う表情になってしまうくらいのインパクトがありますので、ぜひこの着分けも楽しんで頂けましたらと思います。

後ろ身頃も中央で切り替えが入りますが、柄の連続性はキープされています。また、後ろ身頃のファスナーで脱着します。裏地はなしです。着て頂くとその理由を一瞬でご理解頂けると思います。要するに「必要ない」という素晴らしい着心地なのです。

スタイリングは、Sancaのブラックデニムパンツ(サイズ「00」)、kokochi sqirのヒールシューズ「Rille」と合わせたルックです。

画像1枚目&2枚目は袖先を伸ばして、画像3枚目~6枚目は袖丈をロールアップして着ています。袖先を伸ばして着るとルック全体がスタイリッシュに見えますし、ロールアップして着るのはとても実用的です。身幅がたっぷりのパターンなのですがシルエットは膨らまないという点にもご注目下さいませ。

それから、このトップスは見た目で想像されるほど難しくないです。割とどんなボトムスとも自然に合わせることができるので(=単色である必要もありません)、その点は特に強調させて頂きたいです。他のスタイリング画像もぜひご参考になさって下さいませ。


*フェイクスエード・・・つまり化学繊維をつかってスエード(=レザーの裏側を毛羽立たせたもの)を模した素材ですが、表裏問わずフェイクレザー周りの昨今のクオリティの向上はめざましいものがあります。スエードでしか味わえないしっとりとした落ち感のある起毛地の素材感を忠実に再現しながらも、本物のスエードでは考えられないような軽さと扱いやすさが実現されています。

今季tiit tokyoの新作たちでは、特にtiit tokyoならではの「色へのこだわり」にぜひご注目頂きたいです。ぼかした水彩画のようなオリジナルプリント地のナチュラルさと鮮やかさ、そしてパンツで採用されている2色の絶妙なカラーセレクト。これらを「スエードアイテム」として身に着けることのできる興奮。彼らが目指す「リアルとファンタジーの境界線」に連れて行ってくれる、トキメキあふれるアイテムたちです。


画像も交えたより詳しいご説明(ブログ)/More Detail>


【 tiit tokyo (ティート・トウキョウ) とは】
デザイナー:岩田翔、滝澤裕史

ブランドコンセプトは「日常に描く夢」。
まるで1本の映画をつくるのように、「日常」のなかに潜む「夢」をコレクションに落とし込みます。
tiit tokyoの最大の魅力は、その世界観は「夢」~ファンタジーかつドラマチックでありながら、
実際の洋服たちは「日常」~リアリティが想定された、とても実用的なデイリーウェアであることです。
デザイナーが自負する繊細な色づかいと、それを実現するテキスタイルやパターニングの独創性にも驚かされます。

★19SSよりお取り扱いを始めたブランドです。ブランドの詳細はこちら >

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