tiit tokyo / ツイードジャケット (ピンク)
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tiit tokyo / ツイードジャケット (ピンク)

¥ 57,240 税込

(¥ 53,000 税抜)



数量
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英語名:Tweed Skirt

色:ピンク
素材:(表地)コットン73%・シルク20%・レーヨン7%、(裏地)キュプラ100%

サイズ:36
・着丈49cm、身幅46cm、肩幅40cm、袖丈57cm
洋服の採寸の仕方はこちら >


tiit tokyo19SSより、ブランドオリジナルのファンシーツイード地によるシリーズより、こちらもオリジナルの刺繍ワッペンの付いたライトジャケットです。

ツイード地でいうとウール製の秋冬向けヘビーアウターのイメージがありますが、こちらはコットン×シルク×レーヨンによるいわゆる「サマーツイード」と呼ばれる軽くて薄手の質感で、感覚的にはカーディガンを着ているくらいのイメージで羽織って頂けます。

また、今季19SSのシーズンテーマである「レトロフューチャー」を象徴するような色づかいはノスタルジックなイメージでありつつ、分かりやすいワッペンによるアクセントでポップ&フレッシュな印象もあって、その両者のバランスがとても楽しいジャケットに仕上がっています。

とてもシンプルな形なので、ワッペンが付いていない無地生地の状態だと少し物足りなさがあったかもしれないと、こうして実物を前にするとふんわり感じます。

着方については、ワッペンが効いているので、デニムパンツやフレアスカートなどのカジュアルアイテムとの相性がより良いとも感じますし、下掲オフィシャルモデルルックのようにあえてドレスワンピースと合わせて「ハズシ」のアクセントにするのもとても楽しいです。インナーはシャツでもTシャツでも何でもこなしてくれます。

その軽快な着心地とツイードならではの丈夫さもあって、様々に合わせて1年中お楽しみ頂けるライトアウターです。

生地は、ファンシーヤーンをイレギュラーに織り込んでいるように見えますが、遠目には一定の法則性に基づいた均整の取れた柄に見えます。見事な色合わせのバランスだと思います。

着心地はゆったりのレギュラーフィットです。キュプラの総裏地で、インナーはなんでも合わせられます。秋冬シーズンはタートルネックニットなどと合わせて着て頂けましたらと思います。


画像も交えたより詳しいご説明(ブログ)>


【 tiit tokyo (ティート・トウキョウ) とは】
デザイナー:岩田翔、滝澤裕史

ブランドコンセプトは「日常に描く夢」。
まるで1本の映画をつくるのように、「日常」のなかに潜む「夢」をコレクションに落とし込みます。
tiit tokyoの最大の魅力は、その世界観は「夢」~ファンタジーかつドラマチックでありながら、
実際の洋服たちは「日常」~リアリティが想定された、とても実用的なデイリーウェアであることです。
デザイナーが自負する繊細な色づかいと、それを実現するテキスタイルやパターニングの独創性にも驚かされます。

★19SSよりお取り扱いを始めたブランドです。ブランドの詳細はこちら >