一聴して強烈なタレントを感じさせる1曲です。目をつむって聴いていると夢見心地で、誰もしならないどこか遠くに連れて行かれるような感覚になります。子どもの頃が思い出されるような気持ち良く懐かしいオーラに包み込まれつつも、実際にはメロディ・アレンジ・歌声のどれをとってもきわめてユニークでかつ新しく、後ろで何百曲と流れていても必ず気づいてしまう1曲だと思います。

この夏休みは自分とは思えないくらいアクティブに動いたので、今夜はこのとろけるような高音の歌声の中で・・・おやすみなさいzzz