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Category: ブランド紹介 (page 1 of 3)


<イベント情報>取り扱いスタート記念♪「Leh 2018秋冬サンプル展示受注会」開催のお知らせです!

こんにちは、インタレストです。

今季2018春夏シーズンからインタレストの新規取り扱いブランドとしてご紹介しているLeh(レー)、そのユニークな世界観と圧倒的な素材感・誠実な作り込み・・・などにより、とにかくその実物が放つ迫力が感動的で、ファーストシーズンからたいへんご好評を頂いております!

 

Lehとは

デザイナー:三上卓也

感性を磨き続けるため、あるいは現地でモノ作りをするため、デザイナーは1年のうち長い日々を海外ですごします。
彼らの洋服は、ときには国産の上質な生地をつかって、国内の優秀な縫製工場で仕立てられ、
ときには海外の手紡ぎ手織りのクラフト生地をつかって、海外の職人の手縫いで生み出されます。
それはときにはモードの顔つきで、ときにはヴィンテージの顔つきで、まさにノージャンルかつボーダレス。
一個の労働者・職人として真摯な手仕事に取り組むという一貫した姿勢が、揺らがぬ大黒柱です。

現在販売中のアイテム一覧(オンライストア) > こちらから!

 

また、Lehローンチに伴い、私たちインタレストが彼らについて詳しくご説明した記事がこちらです。ぜひご一読下さいませ!

(1月25日付日記) 新ブランド紹介&新入荷:新規取り扱いブランド「Leh」と、その第1弾入荷アイテムである”made in India”なクラフトワンピースのご紹介です!>こちらから!

 


 

★来季秋冬のサンプル展示受注会を開催いたします!(4月20日~22日)

そんなLehですが、お取り扱いスタートを記念して、多くのお客様にその世界観の一端に触れて頂けますよう、来季2018秋冬コレクション”Prize Fight”のサンプルの一部を借り受け、サンプル展示受注会を開催できることになりました!会期は次の週末4月20日(金)~22日(日)です!

ウェブ上でのアイテム画像などの公開はなく、また会期中のアップデートもございませんので、あとはぜひ受注会会期中にインタレストの店頭まで足をお運び下さいませ!多くのお客様にその「実物の力」を味わって頂けましたら嬉しいです。心よりお待ちしております!

(本イベントについてお問い合わせがございましたら、お電話やこちらの問い合わせフォームよりお寄せ下さいませ。)

 

<お問い合わせ>

  • 24時間以内に当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • 定休日(火曜日)以外であれば、お電話(03-6457-5360)でのお問い合わせが確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さい。

 

<新ブランド紹介&新入荷>新規取り扱いブランド「Leh」と、その第1弾入荷アイテムである”made in India”なクラフトワンピースのご紹介です!

こんにちは、インタレストです。

★新規取り扱いブランド「Leh(レー)」をご紹介いたします!

本日は、今季2018春夏シーズンよりお取り扱いが始まる新ブランド「Leh(レー)」と、同ブランドから新入荷したアイテムたちを早速ご紹介いたします!

それにしても、「新ブランド紹介」の原稿を書き始めるにあたり、こんなに「う~んう~ん」と困り果ててしまったのは、今までで本当に初めてです・・・汗。目下も正解が分からないままに書き進めていますし、さらにはその「つかみどころのなさ」「説明のしにくさ」が、このLehというブランドの魅力そのものによるものだという点が、さらに私たちを悩ませてくれます。

センスの塊のようでいて、泥臭くはたらく一個の職人。一見ふわりゆらりとたゆたうような雰囲気でいて、実は両足でしっかり大地を踏みしめている存在感。

書くべきこと・書きたいことがあまりに多すぎて、しかもそれらが別々のベクトルに向かっていたりするので、はしょるにはしょれず、かといって一度に全部はとてもまとめきれず・・・。ただ、何よりも「アイテム自体が語る」ブランドなので、インタレストのお客様皆様にこれからゆっくりと時間をかけてご案内していければと考えております。

 

そう、アイテム自体が語るのです・・・!

冒頭ブランドについてお話しするよりも、今回は先に、彼らの洋服をご覧になってみて下さいませ!

  • 本記事でスタッフY(身長160cm)がスタイリングで着ているのは、すべてブランドに借りたサンプルたちで、これから4月にかけて当店に「商品」として入荷してくる新作アイテムたちの一部です。当然のことながら、「商品」はサンプルと比べて数段ブラッシュアップされて入荷してきます。ぜひご期待下さいませ!
  • 下で改めて詳しくご説明いたしますが、もともとメンズ向けのブランドLehですが、特に最近女性で着られる方がとても増えていて、今はブランドとしてもほとんどのアイテムがユニセックスでの展開と考えているそうです。女性・男性のお客様、性別問わずご注目頂ければ嬉しいです!

 

まずは、このルックで着ているトップスとデニムパンツについて少し見ていきます。・・・そもそもこのルックの着方やバランスが私たちインタレストのお気に入りなのですが♪ (トップスは女性がこうしてオーバーサイジングで着てもかわいいですし、男性がストレートに着てもカッコイイと思います。)
  

画像1枚目、トップスは実はとても雰囲気のあるブラックのサマーツイード生地でつくられています。(この生地自体があまりなくて、数量限定オーダーだったと記憶しています。) 画像2枚目、左肩の部分にアンティークファスナーのディテールが。
  

画像1枚目、片側にレザーコードのついたポケットが付いていたり。画像2枚目、実はホワイトの生地の総裏地の仕様だったり。まあ凝っています・・・!
  

履いているデニムパンツは、Levi’s501のヴィンテージのデニムパンツを解体し、それを同じくLevi’s505のヴィンテージデニムのパターンをもとに縫製し直すという、今まで聞いたことのないユニークなリメイクをしていて・・・
  

さらにおもしろいのは、新たにライニングを張って総裏地の仕様にしている点です。「デニムに裏地というのはどうかなと思ったんですが、生地を間違わなければ意外にカッコイイなと思って」と、デザイナーの三上さん。こ、凝ってる・・・!
  

 

次にレディースルックのこちらをご覧下さいませ!

ここで着ているカシュクールの羽織り(ロングブラウス)は生地も縫製も”made in India”というLehならではのアイテム。これもものすごく「人の手」が入っているのです・・・汗。
  

プリーツとストライプの切り替えが入ったこの生地は、実はインディゴ染めです。
  

飛び上がるほど驚いたのは、このステッチなのですよね・・・汗。お分かりになりますか?こちら4本ラインのステッチが入っていますが、「見ての通り」という表現がしっくりきすぎるほどに、まんまハンドステッチ(=手縫い)なのです・・・!インドの職人が1着1着手仕事で縫製しています。「納品する商品ではもう少し見映えが良くなるように現場でしっかり監督しますが、それはそれとしてこれも味だと感じて頂ける方に着て頂ければ嬉しいです」(スタッフさん)。
  

ポケットの内側であったり、袖裏に当てている生地だったり、パイピングだったりでつかわれているのが、かわいいドット柄の生地だという細部までのこだわりが嬉しいです。
  

 

きりがないので、とりあえずここでご紹介するルックはこちらが最後です。

インディゴデニムのカバーオールジャケット&アシンメトリーパンツのシンプルなセットアップルックなのですが、実はこのデニム生地自体が実はものすごく珍しくて・・・
  

この生地、「カディデニム」と資料にありますが、まさにその名の通り、なんとなんとの「手紡ぎ&手織りのデニム生地」なのです・・・!これはたまげましたね~。「そんなのあるんですか??」と聞いたところ、デザイナーの三上さんが「インドでは割と昔からあるんです」と教えてくれて、「良かったら触ってみて下さい」と言われるままに触れてみると、トロットロです(笑)。そのやわらかでふわりとした質感は、全然デニム生地のそれじゃないです・・・。手織りならではのネップ感もたまりませんね・・・!
  

履いているデニムパンツもおもしろくて、左足の左サイドだけボタン締めの仕様になっているアシンメトリーのデザインになっています。ジャケットもパンツも確か縫製は国内だったように記憶していますが、いずれも切りっぱなしのデザインが特徴的で、これは好みに応じて切れ端を落として(=切って)きれいめに着ることもできます。
  

 

この方が分かりやすいと思いアイテムを先にご覧頂きましたが、私たちがLehの取り扱いを即決したのは、デザイナーの三上さんとスタッフさんの誠実で謙虚な人柄と、彼らのモノ作りの哲学に瞬時に惚れ込んだからです。普段インタレストの洋服を見て下さっているお客様のお心にはきっと響くものと直感しております・・・!

ここまでで何らか引っかかるものがおありだったお客様、まだ今のところは・・・というお客様、いずれの皆様もぜひ先をお読み進め下さいませ!

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everlasting sproutのデザイナー・村松啓市さんとジックリ打ち合わせをしましたよ~!

こんにちは、インタレストです。

つい先日、everlasting sproutのデザイナー・村松啓市さんが忙しい毎日の合間を縫ってインタレストの店頭に来てくれました~!

話し合わなければいけないことが山積みである一方、互いにバタバタと忙しくスムーズに連絡が取れないので、「じゃあいっそ会ってジックリ打ち合わせをしましょう」ということに。

 

村松さんが静岡に戻るという終電ギリギリの時間まで、とにかくいろいろな話をしました。とても興味深く、そして嬉しかったのは、目指すべき方向性や課題と捉えていることについて、自然に共有できていたことです。

村松さんがその卓越したクリエイティブの才能をいかんなく発揮するために、私たちインタレストにできることがまだまだたくさんありそうです・・・!そのための具体的なあれやこれやを考えているだけでワクワクしてしまいます♪

これからは私たちが静岡に行ったり、everlasting sproutのチームが東京に来たりと、目に見えること・見えないこと様々に、いっそう近い関係で仕事をすることになりそうです。everlasting sproutとインタレストのこれからの展開について、ぜひますますご期待下さいませ♪

 

インタレストは明日ももちろん通常営業です!多くのお客様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

<お問い合わせ>

  • 24時間以内に当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • 定休日(火曜日)以外であれば、お電話(03-6457-5360)でのお問い合わせが確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さい。

 

静岡の「AND WOOL」(everlasting sproutの村松さんが手がけるニットブランド)のアトリエを訪問してきました!

こんにちは、インタレストです。

昨日まで頂いていた3連休をつかって、everlasting sproutのデザイナーである村松さんが手がけるもう1つのブランドである「AND WOOL」のアトリエを訪ねてきました。

スケジュール的にはかなりギリギリで、なんとか顔を出せたというくらいの短い時間でしたが、それでも電話で話すより具体的かつスピード感のある打ち合わせができて、毎度のことながら「やっぱり直接会うと違うな~」とホクホクしました♪

 

村松さん個人との付き合いはそろそろ4年になろうかというところですが、当初からずっと、オフレコの話も含めて互いに率直な話をしあえてきた関係です。そして彼の口から語られる話は常に一貫していて、それらについては私たちインタレストも強く共感するところです。お客様皆様がいったいどういうアイテムなら決して小さくないお金を払ってでも欲しいと考えられるか、ご提案する側である私たちはこの点についてこれからも深く考え続けなければならないと、改めて感じています。

ちなみにこの「AND WOOL」のプロジェクトも、村松さんの想いを実現するための一つなのですよね。もちろんこれまで話としては何度も聞いていましたが、現地を訪れて機材や素材について説明を受けるといっそう理解が深まります。確かに「こちら」の方が楽しそうです・・・!

 

実はインタレストでは既にいくつかAND WOOLのアイテムをご紹介していて、たとえば秋冬シーズンの看板アイテムの一つである「カシミヤセーブルの大判ストール」は、今はAND WOOLブランドとして提案されています。(←このアイテムを22,000円+税でリリースできるブランドは他にはないと思います。) そろそろ始まる次季2017年秋冬シーズンでも、インタレスト別注の2色で展開予定です♪

インタレストで企画する別注アイテムやイベントでeverlasting sprout関連が多いのは、ひとえに村松さんの人柄とその機動力の高さゆえです。今も水面下でいくつかの楽しい話を進めていますので、今後はこのAND WOOLも含めまして、ぜひ引き続きご期待下さいませ!

 

everlasting sproutブランド・AND WOOLブランドそれぞれのアイテムで、様々につかれている家庭用編み機の実物がこちらです。「手編みではできるけど量産の機械編みではできないニットを、手編みよりもずっと速く編むことができます。」(村松さん) 上で書きました「カシミヤセーブルの大判ストール」もこの編み機で編まれています。

一昔前までは、量産の工場でもこうした家庭用編み機で多くのニットアイテムが編まれていたそうです。ヴィンテージウェアで優れたクラフトニットを多く見つけることができる背景には、こうした事情がありそうですね。

 

 

本日は以上です!

インタレストは明日ももちろん通常営業です!多くのお客様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用を、心よりお待ちしております!

<お問い合わせ>

  • 24時間以内に当店からのお返事が届かない場合は、(1)ご入力頂きましたメールアドレスにお間違いがないか、(2)そのメールアドレスがPCからの受信を許可する設定にして頂いているか、をもう一度ご確認頂いた上、お手数ですが再度フォームよりお問い合わせ下さいませ。
  • 定休日(火曜日)以外であれば、お電話(03-6457-5360)でのお問い合わせが確実です。在庫確認・確保やその他につきまして、その場でご対応可能です。ぜひお気軽にお電話下さい。

 

<コラム>壺草苑による天然藍染めの魅力・・・その最たるものの1つとしての「藍染めされた生地の(物理的な)丈夫さ」について

こんにちは、インタレストです。

壺草苑による灰汁発酵建による天然藍染めの魅力。いつもお話している「天然の藍色の美しさ」、「お手入れのしやすさ」、「虫食いなどへの強い抵抗力」、「エイジング(=経年変化)の楽しさ」・・・と挙げればきりがないのですが、私たちインタレストがその最たるものとしていつもご説明しているのは、「藍染めされた生地の(物理的な)丈夫さ」という機能的な側面です。要するに、「長持ちするので末永く着続けて頂けます!」ということです。

本日のコラムではそのことをハッキリとご認識頂ける2つのエピソードを、改めてお話しさせて下さいませ!

★20年前に藍染めされた「座布団カバー」と相対したときの衝撃・・・!

さて、こちらの画像は、私たちが4年前に壺草苑の工房を訪問したとき、工房長の村田さんから「これを見てみて下さい」と渡された座布団のカバーです。壺草苑によって20年ほど前に藍染めされたもので、「穴が開いてしまって修理で預かったもの」(村田さん)とのことでした。(そもそも「このきれいな生地が20年間毎日座布団としてつかわれ続けてきたものなの?!」と驚いてしまったのですが・・・汗)

でも、それより何より一番驚いたのは、穴の開いている箇所を見せてもらったときです。確かに数カ所穴が開いているのですが、どこをどう探しても、「藍染めされていない部分(=白生地部分)」しか穴が開いていません。当時かなりの時間をかけて見たのですが、藍染めされている部分については、(20年間ハードにつかわれたという)その傷みの兆候すら見つけることができませんでした。

「もちろん藍染めをすれば丈夫になると分かって仕事をしていますが、こういうものを見ると『やっぱりそうなんだな』と嬉しくなるものなんですよね」と、おそらくこの座布団カバーを染めた本人なのであろう村田さん自身が感心した様子で話してくれたのでした。私たちはこのとき、壺草苑のアイテムのクオリティにさらなる確信を得た心地でした。

★スタッフYが数百回着て数十回洗っている藍染めニットの現役ぶり!

以下の画像で着ているのは、インタレストがオープンした5年前にスタッフYの私物として購入した、壺草苑によるグラデーション染めのコットニット・ロングプルオーバーです。そして実はこの画像の状態で、数百回の着用と数十回の洗濯を経た5年物の姿なのです・・・!
  

お客様にそのことをお話しすると、100名様のうち100名様がビックリなさいます。なぜなら、その着方であれば必ずあるはずの「伸び」「毛玉」「テカリ」「穴あき」などのニット特有の傷みが、ほとんど見られないからです。しかも色落ち・色あせ・色移りなども、少なくとも普通に眺める限りではまったく分かりません。
 

座り仕事をしている以上、最も強い負荷がかかるであろうヒップ部分でも、生地が薄くなったり色があせたりテカリが出ることもなく、もちろん穴が開いたりすることもありません。
 

 

私たちが普段「壺草苑の洋服はものすごく丈夫です!」とお話ししているのは、「知識」だけに基づくものではなく、こうした「経験」を経てのことなのです。

工房長の村田さんにあの座布団カバーを見せてもらったときの衝撃は強烈で、今でも昨日のことのように思い出せますし、Yのニットプルオーバーについてはこれからもまだまだ現役で、その驚きは現在進行形で今も続いています。この感動・感激は、壺草苑の洋服をお買い上げ下さったお客様皆様にも、ぜひ味わって頂きたいです!

 

 

このような壺草苑関連のコラム、不定期ですがときどき本日記でアップしております。過去の2つの関連記事へのリンクを以下にてご紹介いたしますので、ぜひこの機会にご一読下さいませ!

  • (2016年6月20日付日記) コラム:壺草苑の淡藍染めのクオリティに見る、工房の真摯で誠実な仕事ぶり >こちらから!
  • (2016年5月25日付日記) お役立ち小話:壺草苑の洋服(私物)を家で洗濯してみました♪ >こちらから!

 


本日は以上です!

インタレストが自信を持ってご案内している壺草苑の藍染め、ぜひ末永くご堪能頂けましたらと思います!皆様のご来店とお問い合わせオンラインストアのご利用壺草苑販売会特設ページのご利用を、心よりお待ちしております!

 

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